Part 6 からの続き〜。
3月 1日
月明けの日に 出かけたところで、
「222」から「11-22(アマテラス・ジーザス)」が
2台連続で テンション上がる〜。![]()
> 月明けのサインは、その一ヶ月間の予告。
3月は 1月に続いて 2回の満月に、
春分の切り替えから イースターの復活祭と、
大きな節目が続く。![]()
3月 3日
満月の翌日は「33」の日。
この日に フィールドにリクエストしていた、
新しいツールが 届いたので 早速スタート!
すると 「222」に続いて、
虹色と黄金色に光る羽が 目の前に・・・![]()
初めて現れたときは、初エジプト後だったこともあって、
イシスの羽が 浮かんで、
その後 、瑞鳳が現れるようになったとき、
虹色の鳳凰の羽に 重なっていて、![]()
Part 6で 使った画像から、
瀬織津姫さまと 鳳凰がリンクしていたことに気づいて、
一つに 繋がった。
> マスターナンバーである「33」は、
イシスの数霊でもあり、
イシス女神と瀬織津姫さまは、2009年の旅で、
一つに融合している。![]()
その日に観た「Heroes」のタイトルは、
It's Coming .......
時は 満ちた・・・・
3月 4日
その流れで お呼ばれして、
今年最初の 太宰府へ。
準備していたところで、光の粒子が流星のように、
目の前で 何度か流れた。![]()
外に出たところで、
「TAKARA」バスが 目の前に出てきて、
その直後に「11-22」に「44」。
> ちなみに、マジックバス 2月の締めは
マジェンタハートでした。![]()
ガルーダちゃんで走りながら、空を見上げたら、
大きな大きな羽が 太陽と重なっていて、
太宰府で 何が待っているのか ワクワク〜。![]()
駅に着いたら、
信号の故障で 電車の到着が遅れていた。
ランチの予約をしていたので、
あらあら・・・と思ったけど、
5〜6分ぐらい の遅れで、
太宰府駅に着いて アイフォンを開いたら、
ジャスト 「11:22」(!)
また やってくれたみたい・・・![]()
> その昔、ミカエルからのサインを受け取るために、
有り得ない形で 電車が止まったこともあったから。
ATMに寄って、ランチのお店に向かっていたら、
その手前で 再び「11-22」。
> 思わず パチリしていたけど、
ここで 良くみたら、その上は「369」に。
・・・・そのために 撮らせてくれたのね。
予約していた 11時30分ピッタリで、
数分の無駄も なかった。
久しぶりの「日和」さん。![]()
前回も入ろうとしたら、すでに予約でいっぱいで、
入れなかった代わりに、
インド料理の素敵なお店を見つけて、
マサシを感じながら、ハートが 満たされることに。![]()
そうでした・・・
前回は「11-22」のお礼参りだったのです。(!)
そのときに 書いていたことは 今にも ・・・
何が 待っているのか・・・
例によって予測不可能だけれど、
わかっているのは、
その場に行けば 明かされて、
その場に行けば 次に繋がって、
これまで開かれなかった世界・・・
新たな世界が 開かれていく。
無限の愛と喜び、幸せに続く世界として・・・
仲良しの恵比寿さん。
「 待っとったぜよ〜。」
> なぜか龍馬弁シリーズ。^^
ちゃんと予約していたので 今回はバッチリ。
鳥さんも 飛んできて、
お話しながら まったりランチ。
そろそろ出ようかと、アイフォンを開いたら、
今度は ジャスト「12:12」。
> 愛と豊穣の女神 ラクシュミー
「12-12」マジックは、ここでもお馴染みで、
当時は、こんなメッセージに。
グレートセントラルサンに再び繋がって
神聖なルーツが活性化する。
> その記事を検索してみると、
その日は 「11-22」の旧暦になっていた。(!)
どこまでも やってくれます。![]()
「わか姫」バージョンの恵比寿さまにも
挨拶して、
太宰府天満宮へ。
この日の空は、また半端なくて、
龍の上に 勢揃い。
催事の関係で、太鼓橋から入れなかったので、
境内の脇に回ると 満開に咲いた梅が、
大好きな マジェンタピンクで 鮮やか〜。![]()
お久しぶりの 南京玉すだれは、
最後のフィナーレ「めで鯛」! (えびすちゃんより)
銘酒の試飲会で、![]()
祝いのお神酒として にごり酒を 一口頂いたり。
そのまま 本殿に向かったところで・・・![]()
この日は「曲水の宴」が催されていて、
まさに 行列が始まったところ・・・
何から何まで、
見事すぎるぐらいのタイミング。
それも「陰陽師」にリンクしたばかりで、
そのため だったのかも・・・
> 「陰陽師」にも、道真公が登場している。
雅な絵巻の世界に タイムスリップ。
続きは Part 8 へ。
























