Part 3 からの続きです。
Part 1 は こちらに。
パワフルな多次元フィールドで、
新たなスイッチがオンしたところで、
上弦の月と重なった立春。
春の始まりに
萌ちゃんが やってきた。
大学入試が 福岡市内で行われることになって、
前日のこの日に セッションを受けることに。
ちなみに フォローアップ講座の後では、
ライトボディ(X-Menボディ)への原子転換として、
レッドドラゴンの炎のセッションになっていて、
5月の「地球とのコミュニオン」講座の後は、
フランスで 18歳の誕生日前夜から当日にかけて
アビューズホールドセッションを受けていて、
※ ☆LUNA RAINBOW☆のアビューズホールドは、
母なる地球の胎内である ティティカカ湖のフィールドに入った
胎内回帰からの新生も 兼ねています。 
バイオレットフレームに包まれながら、
朝まで爆睡状態のプロセスが続いていた。
夜は サプライズのディナーパーティをして、
マサシが旅立った日に買っていた、
お揃いのMブレスレットと、
虹色に光るサンキャッチャーのペンダントを。
今回のセッションは「回路網」と合わせた、
バーズ アドバンスバージョン。
終わった後で ・・・・
マサシと再会して、しばらくコミュニオン。
12歳だった 2010年のRAINBOW TOURで
新生のプロセスを見守っていて、
去年の「111」オープニング講座で、
スカイプを通して 6年振りのサプライズ再会して、
モンサンミッシェルでは、
一緒に 遺灰を撒いていた・・・
この時 . 萌ちゃんのドラゴンが、
マサシカラー(グリーン&パープル)だったことにも
気づいて・・・
4月にツアー催行が示されたとき、
みんなへのプレゼントとして、お揃いのドラゴンが出て、
日本では手に入らないので、
その後の「昇龍の旅」でシアトルに行ったときに、
取り寄せて持ち帰ったもので、
レッド・マジェンタピンク・グリーンから、
一人ひとりに 共鳴するものを選んで渡していた。
また 着ていた服が グリーンだったり、
携帯の色もエメラルドグリーンで、
昔から持っているものも グリーンが多かったとか。
マサシへのプレゼントに、
少し早めのバレンタインチョコレートと、
「天空の城ラピュタ」のキツネリスを。(!)
天空の城シリーズが始まった頃、
キツネリスは マサシも一緒だった
エジプトの白砂漠で現れていたフェネックが
モデルだったと知って
> 同じ記事のレビューを振り返ると
「LIFE」の映画は ヒューマノイドらしく
生きることを選択する物語になっていた。
人生は、一瞬一瞬が大事なんだ。
冒険心・勇気・創造力・・・ Stay Gold ! 永遠に輝け!
その一瞬を大切に扱い、今を楽しむんだ。
冒険心・勇気・創造力・・・ Stay Gold ! 永遠に輝け!
その一瞬を大切に扱い、今を楽しむんだ。
この世での生命が終わるまで、
体験というプレイを楽しみながら、
無限の可能性を開き続け、「新生」を繰り返していく
体験というプレイを楽しみながら、
無限の可能性を開き続け、「新生」を繰り返していく
「生きてる間に 生まれ変わろう!」
キツネリスも、いつか手にしたいと思っていたけど、
この時を待っていたみたいで、
グリーンの瞳で 見事にブレンドしている〜!
ちなみに 初めて会った時を振り返ってみたら、
2008年の「地球環境蘇生セミナー」で、
会場の名前が「フェニックス」。
その前の年から、ママのひろえちゃんが、
遠隔でワークショップを受けていて、
それから 萌ちゃんも変わってきたと聞いていて、
セミナーが終わった夜には、
ホテルの部屋でマスターのアチューンメントを。
そのホテルの名前が「サンルート」で、
「太陽(神)へと通じる道」が響いていたと、
レポートにも書いていて・・・(!)
その翌日、初めて弥山入りして、
マチュピチュだけでなく、シナイ山と繋がっているのを感じ、
ツタンカーメンやイシス女神が現れた後、
ミラクルなタイミングで、
バッタリ会うなんてことも あったり、
> わ〜 萌ちゃんが・・・
その後で 二人目の天使(ハルちゃん)を
受胎していたことを知ることになって、
このタイミングで、
マスターのアチューンメントを受けた意味を感じて、
どんな子供に育つのか ワクワクしながら
見守っていて、
その後も引き続き、
ヴィーナスコースやワークを受講して、
2年後に 二人で RAINBOW TOUR へ。
> リバーシングケーブ 再誕の儀式
去年の「111」オープニング講座では、
お父さんも一緒に 家族4人で受講。
マスターのアチューンメントを、
胎内で 受けていたハルちゃんは 7歳を迎える年で、
太陽のような大らかさで 火星の話をしながら、
私たちを楽しませてくれて、
その後も X-Menキッズ全開になって、
6年振りのRAINBOW TOUR に 三人で参加。
この間に、宮島とモンサンミッシェルが
姉妹都市になっていたなんてことも。
翌日に受講するのは、
予定外に出てきて 本命になった大学と聞いて、
マサシは 10歳で初ペルー、
14歳の2回目ペルーから帰って、
行くべき高校が示されていたことや、
今の萌ちゃんと同じ年齢のときに
エジプトのRAINBOW TOURを旅していたことを
思い出して・・・
そう、あの時に予告された通り、
ひろえちゃんファミリーも、
太陽に通じる道を 一緒に歩んできたのですね。
誰でも 何らかの特性や資質を持って生まれているけれど、
どのように活かせるか・・・
自立して 自分で選択できる年齢になるまでは、
育む人たちの影響が大きく、
ママのひろえちゃんは
フルタイムの仕事・家事・育児を両立させながら、
前に進むことを 選択し続けていて、
それが 自分自身とご主人のヒューマノイド性を
目覚めさせることにもなって、
その過程では 山あり谷ありのこともあったけれど、
途中で諦めたり、歩みを止めることをしないで、
サポートも受け入れながら、三位一体で力を合わせて、
二人のX-Menキッズを 育んできたのですね。
それが . やがては世界と地球の貢献に ・・・
小さい頃は、人見知りしていたというのも、
今では想像できないぐらいで、
今では想像できないぐらいで、
ツアーでも率先して フォローしてくれていて、
今では 何もプランしなくても
その時の直感で動けるようになったとも言っていて、
頼もしい限り。
お約束のシアトル紅茶に「通りもん」、
私はお土産にもらった ご当地グルメを食べながら、
二人で あんな話やこんな話をしていたら、
いつの間にか 4時間ぐらい立っていて・・・うはっ!
お約束のジャンベタイムに。
セッションでは 特に「希望・夢」のポイントが
勢いよく流れているのを感じていたら、
萌ちゃんは 夜明けの海に太陽が昇ろうとしている
映像が見えていたということで・・・うふふ
全く心配してないので(笑)、
マサシと一緒に これからも楽しみに見守りますね〜。
先週は「ペンタクルス6」が続けて登場して、
Six of Pentacles
Dualities. One is taking care of others, but also receiving care. Balance is absolutely required. Could mean a mentorship in order to teach others how to maintain balance. .....
良い人間関係や協力関係が形成され、
お互いが満足できる状況に流れて、
達成・成功につながっていく。
ギフティング・レシービングが、
同時に行われるということで またピッタリで、
Six of Pentacles
Dualities. One is taking care of others, but also receiving care. Balance is absolutely required. Could mean a mentorship in order to teach others how to maintain balance. .....
良い人間関係や協力関係が形成され、
お互いが満足できる状況に流れて、
達成・成功につながっていく。
ギフティング・レシービングが、
同時に行われるということで またピッタリで、
新年が明ける前に、
ファンデーションクラスを春分の連休に
開催することが フィールドから出たので、
開催することが フィールドから出たので、
じっくり復習していたら、新しい発見が次々にあって、
スペースが広がり続けていて、
「創造プログラム」コースが
早々に バージョンアップしたり、
2週間後に受講する3回目SOPで、
初めてインド入りすることになって、
ブッダ・ガネーシャ・クリシュナのエナジーが
押し寄せているのも感じていて・・・昨日はガンダーラまで。
レビューした二つの映画にもリンクして、
強い後押しで スイッチが入り、
テスラも、ゼロポイント・エネルギーについて、
その源は「太陽の後ろの謎の太陽」だと語っている。
去年のマエストロクラスを 復習していたら、
デモセッションで「回路網」や「黄金の惑星」が
出ていたのも思い出して、
ヒューマノイドは スローダウンさせないで、
アクセル踏んで加速しているときに 本領を発揮できる。
Never Stop ! Never Quit !
Never Give up ! Keep on Moving !
Never Give up ! Keep on Moving !
止まらないで、諦めないで、
前へ前へ 進み続ける。
何度もリプレイしていたにも関わらず、
あるクリアリングで 号泣していて・・・
今も 一緒に・・・
続きは Part 5 へ。
























