2016 昇龍の旅 くくり編 Page 7 ☆ | Love is Like a Rainbow ☆ 

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Page 6 からの続きです。


Page 1 は、こちらに。







  5月 24日





午前中は コリアンファミリーに、

ギフティング。



まず 長い移動で疲れていたママさんに、

フェイスリフトをしたら・・・



途中からぐっすりで 終わった後は、

顔つきが変わっていて、お肌のハリも出ていた。




> ドーンも昨夜会ったときに、

顔色が明るくなっていて、元気そうだったので、

私も驚いたくらい。




フェイスリフト 恐るべし~!




最初にセッションを受けたときに

衝撃的だったので、


京都まで受講しに行ったくらいだけど、


今月より ボディプロセスから独立した

資格取得になったのも正解ね。







 

 








パパさんには、バーズを。

数分後には 大きな寝息で・・・笑






 

 






> 用意されていたかのように、

ピッタリのソファもあったりして。






 

 







最後は 娘ちゃんに バーズして、

新生活を楽しんでね~!  






アレックスは お仕事だったので、

ドーンが ドライブに連れて行ってくれた。




今回の旅で タワーの他に、

もう一ヶ所行っておきたいと思ったのは・・・


ブルース・リーのお墓。






父に連れられて、

初めて観た外国映画がブルース・リーで、

子供ながらに 見事なアクションと笑顔にハマって、




> それだけではなかったようだけど・・・


ドラゴンシリーズは 全部観ていたところ、




「ドラゴンへの道」は、ローマが舞台。(!)







 

 








MEのクラスでは、

ブルース・リーの格言が紹介されていた。








おさらいとして・・・





Don’t think, feel 考えるな、感じろ

> 何かについて考えすぎると、
それを成し遂げることは到底不可能である。






Absorb what is useful, discard what is useless.

役立たないものは手放し、
役に立つものだけを吸収する。





ここで 何度か紹介していたのは・・・



Empty your mind.
Be formless, Shapeless, like water.

If you put water into a cup, it becomes the cup.

You put water into a bottle and
it becomes the bottle.

You put it in a teapot it becomes the teapot.
Now, water can flow or it can crash. 

Be water my friend !



心を空にするんだ。
形を捨てて 水のように水をカップに注げは、水はカップとなり
水をビンに注げば、水はビンとなる。

そして急須に入れれば 急須になる水は流れる事も
砕く事もできる。

友よ 水になるんだ !






 

 

 

 

 








<空こそ出発点なり>

私のカップに入っている水を味わうには、
君はまず自分のカップを空にしなければならない。

友よ、経験によらず得た固定観念は全て捨て去り、
ニュートラルな状態に戻るのだ。

このカップが凄く役に立つのはなぜだか知ってるかい?
中が空っぽだからなんだよ。






Running water never grow stale.

「流れる水は、決して古くならない」

So you had just keep on flowing...

「だから流れ続けるんだ」

Under the sky, under the heaven, 
everyone is it one family.

「空のもと、天の下では、誰もが一つの家族だ」









 

 









> ここで前の記事を振り返ってみたら、



アクセスに繋がるサインから、

講座の御用達レストランになっている、

ピラミッドのレストランが、ここにも!!


3年前は どこのエリアかもわからなかったけど、

今なら写真だけで、すぐわかる。





妙見&地球環境蘇生プロジェクト 

繋がっているシェアとして・・・・




※「水の世界へ Page 3」




まだ こんな仕掛けがあったなんて・・・




ブルース・リーにまでリンクして、

これまで 関わってきたことが、

また一つに繋がった。





そして、ここから続くものも・・・





> ここで、目の前でキラっ。

光のスピリットからの合図。







他にも MEとアクセスの世界に

リンクすることが・・・





物理的であれ、なんであれ
いつも自分のやることを制限してしまうと

それはあなたの行動、人生にも広がってしまう。

限界などない、停滞期があるだけだ
そこに留まってはいけない。







 

 








常に自分自身であれ
自分を表現せよ

自分の中に信念を持て
行動に裏打ちされた現実的な夢追人であれ






 

 






誰が正しくて誰が間違っている、
誰が誰より優れているなどと考えるな。

賛成も反対もするな。






 

 









ドラゴンの道を開いたブルース・リーは、

18歳に シアトルに移住して道場を開き、

愛妻のリンダ夫人と出会い、映画界へ・・・。






お墓がシアトルにあることは、ME受講中に知って、

その後も 様々な形で登場していた。





今回のシアトルに出発する前に、

メッセンジャーから

ブルース・リーがウインクするアイコンが

送られてきた時に ドキッ! として・・・





 

 

 

 




  今回の旅に関係していて、

呼んでくれているのを感じたことから、

お墓参りしたいな~と思っていたら・・・





到着した翌日のドライブ中に、

アレックスの方から お墓の話が出て、

クラスが終わった翌日に

連れて行ってくれることになったのです。








レイクビューと呼ばれるところで、

お家からは 車で30分ぐらい。




後ろにある白いハートが 目印で、

次々に絶えることなく、訪れている。


> 龍馬のお墓みたいに。






 

 







ME - シアトルに 繋いでくれたのは、

ドラゴン(B・リー)なのを感じたから、

ここでお礼参りできて・・・
好き?




息子のブランドン・リーと並んでいる。




 

 





陰陽のマークも


 

 






白と紫のアイリスが・・・




 

 





残していたスカイ725HWを 注ぎながら、



 

 






しばらくお話していたら、



 

 






 ライオンの絵を描いた紙を手に持った

男の子が来たり・・・(!)





> 今回のお供は、

レッドドラゴンとライオンだった。




ジーザス・龍馬と同じ、

33歳を迎える年に 亡くなっている。







 

 






周囲を 少し散策。


> ジミーヘンドリックのお墓もあり。






 

 






赤い実がなっていた ツインの木が、

光っていて・・・




 

 





オベリスクのお墓に目が留まっていたら・・・


カラスが飛んで来て止まった!!






 

 







息子のブランドン・リーは、


「The Crow(クロウ/飛翔伝説)」の撮影中に、

事故死していた。(28歳)



死の国の使者であるカラスの神秘の力を得て、
不死身の復讐者として甦るというストーリー。



一見ダークな内容に思えるけれど、とても切ない映画で、

MEのシャノンも大好きだと言っていた.。





Rest In Peace ........
キャンドル






 

 







  5月 25日






シアトル 出発日。



前日からは、オーストラリアの夫婦が滞在していて、

それもアクセスで訪れたヌーサの近くで、

日本にも来たことがある人たちだったり。




空港へも送ってくれて、

「次は いつ帰って来る? 夏ぐらい?」なんて、

シアトルに お家ができた感じに。







 

 







初めてのAir BnBでの滞在。


空いているお部屋を寝室にして、

滞在させてもらうBnB。






 

 









これまでの旅では、選択肢になかったのに、

今回は感じるものがあったので、

泊まってみたら・・・





空港の送迎だけでも助かったところ、


あちこち車で連れて行ってくれて、

そのおかげで、自分の足では行けないところまで行けて、






 

 

 

 

 




 

 

 

 

 







毎日クラスの送迎までしてもらって・・・




> 予定に合わせたかのように、

アレックスの仕事が 休みだった。







 

 








 体が食べたいものを 食べたかったので、

BnBなら 自炊も出来ると思っていたら、



買い物も連れて行ってくれたので 

ラクラクな上に
激安店だったり、


一緒に作ってくれたりして・・・



ランチも持参したので、

予定より ずっとお安く過ごすことが出来て、



宿泊費は予約していたホテルの

3分の1ぐらい !!



これよりもっと良いことって?






エネルギー交換として 出すものは

惜しみなく出しておくと(今回は受講料)、


他のところでカバーされたり、

それ以上のものが齎されるという法則。








何で今まで利用しなかったの~! 

という感じだけど、




それまでは、私の中に受け容れるスペースが

なかったのでしょうね。








ホストファミリーや他の滞在者との交流から、

ギフティングをする機会もあって、

お互いに 貢献し合うような感じになった。







はた 日本のスナックをお土産に渡したら

おいしいと喜んでくれて・・・

特に「わさび入りの柿の種」がヒット!




これまで訪れた人たちのマップに、

高野山の花カードと「
和龍」を残して・・・






 

 







アレックスとドーンには

「奇跡のメダイユ」を。







もう一つおまけは、日本では手に出来ないものを、

アメリカのアマゾンで注文して、

ここで 手にすることが出来たり。




これまでと同じパターンの旅でも、


私の中のスペースが広がったことで、

全く違う選択をすることになって、

新しい体験がたくさん出来て・・・



そこから さらに広がったので、

次に続く旅が また楽しみになってきた。






まさに メビウス無限大。





 

 








帰国後には 思いがけない形で、

でも 宇宙ではプラン通りに・・・


新生する出来事が 待っていたのでした。




 

 






 リアルタイムでは、SOPクラス一日目が終了。


AM 1:30~10:30 まで、

途中で 一睡もする暇がないくらいに、

凄いことになってるよ~!!