奇跡のメダイユ プレゼント♡ | Love is Like a Rainbow ☆ 

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「黄金のエターナルライト編」

続きです。





 ☆LUNA RAINBOW☆ 


オープニング講座参加へのギフトとして、




新生地球ポータルの聖地で授かった

「奇跡のメダイユ」を プレゼントします。








その経緯として・・・




フランスの旅 最終日に訪れたのが、

奇跡のメダイユ教会と呼ばれている、


Chapelle Notre-Dame de la medaille Miraculeuse














出発前から 幾つものサインを受け取って、

呼ばれているのを感じ、






新生地球のポータルが開かれる

直前に 訪れることになった。




※ アセンションについては、こちらに。


祝888 ミカエルからの誘い Part 2」







午前中のミサに合わせようとしたものの、

乗り継ぎに時間が掛かってしまい、

入ったときは 始まったところで

2階まで びっしり。







 

 

 

 

 

 

 

 







着席するところがないと思っていたら、

品の良い老齢の女性が 手招きして、

間に入れてくれた。




隣に座っていた女性は、

ウーピーゴールドバーグに似ていて、

> 「天使にラブソングを」バージョン


両脇から サポートされているのを感じたり。






司祭さまの祈りに 美しい賛美歌・・・
キャンドル





 

 

 

 

 







シスターから ホスチア(聖体)を受け取るとき、

他の人たちには 掌の上に乗せていたのに、

なぜか直接 口の中へ。







 

 








この日は、最終日ということで、

他にも参拝に行きたいところがあったので、

ミサが終わったところで出て、

午後に戻ることにした。







 

 








その後は サンジェルマン教会で、

デーンのESCを受講していたら、

こんなことが起こり、



※「コンシャスネスな世界へ Part 8」





ローズライン(マグダラのマリア)の教会で祈った後、

再び戻って聖堂に入ると、


またしても ミサが始まるところ。(予定外!)








 

 







今回は 祭壇前に座れて、

司祭さまからも ホスチアを頂くことになり、

ジーザスの祝福を感じていた。








 

 








聖堂を出ようとしたところで、

あるシスターから声を掛けられ、





フランス語だったので、きょとんとしていたら、

流暢な日本語で話し始め・・・(!)




「あなたをみたとき、声を掛けたいと思ったの。」



そのシスターは、日本に何年か住んでいたらしく、

しばらくお話した後、



私の手を取って、



門から礼拝堂に続く壁の絵を 案内しながら、

教会で起こった奇跡について話してくれた。







 

 







 炎の中に現れたマリアさまの姿に、

強く惹き付けられていたところで、





日付が目に入って、

息が止まりそうになった・・・




11月 22日 !!





 

 







そう、あの日になっていたのです。



33年前 全てを手放した着のみ着のままで、

家族に連れられ 生まれ故郷を出て、

福岡(太宰府)に入った日。




18年前 同じく家を手放して、

住むところも決まっていないまま、

マサシを連れて カナダから帰国した日。




それも意図的に決めたのではなく、

偶然ではない必然で そうなっていたことを、

数年前に明かされていた。






「11と22が重なる日には、

奇跡が起こることがある。・・・」



※「Diary 120」





その後 どちらも入ってすぐに、

太宰府天満宮に行っていたことを思い出し、

雷神である道真公の導きを感じていたところ、




「11-22」は、ニギハヤヒ命(アマテラス男神)を、

象徴する数字で、


ニギハヤヒ=ジーザスだったことも伝えられ、




さらに、こんなことも・・・・




この宇宙に存在する限り、自分の魂を進化させて、

より多くの歓びと感謝の波動を

宇宙に変換することが重要である。





22を超える」とは、今までの限界を超えること。

時空を超えて、他の時間領域へ

タイムトラベルすることでもある。





> その三ヶ月後から、MEを通して

時空を超えるフィールドトリップが始まった。







そして この日になって

・・・新生地球がアセンションする直前に、

マリアさまにも関係していたことがわかり、






数年前のリーディングで現れていた、

マリアさまの姿が浮かんで



天界からの祝福と 宇宙との一体感を感じて、

胸がいっぱいに・・・。好き?



※「マナリーディング」









 

 










この教会で作られているメダイユは、

数々の奇跡を起こしていることから、

世界中から 毎日たくさんの人が訪れていた。






1830年。修道女のカタリナ・ラブレの前に聖母マリアが姿を現し、カタリナに語りかけた。

「この通りのメダイをつくりなさい。信頼の心でそれを身につける人にはたくさんの恵みがあるでしょう。」

カタリナには、メダルの表と裏のデザインが明確に見えた。

その2年後。当時、パリにも疫病コレラが蔓延していた。2000個のメダルが造られ配られると、病の蔓延は終息に向かった。

以来、メダルは「奇跡のメダル/不思議のメダイ」と呼ばれ、大勢の人々がこのメダルを求めて、この教会を訪れるようになった。




現在もこのメダルは、信じる人々に 理屈では説明出来ない奇跡をもたらすと言われている。


また マリア様のお告げを受けたカタリナの遺体は、
死後、湿気の多い地下墓地に埋葬されていたが、56年たって発掘されたにもかかわらず、腐敗することなく元の姿のままだったそうで、それも現代に伝わる奇跡になっている。







日本でも 著名人が着けていたことから、

注目されていたようで、


> ここに来る前に知ったところだけど。



教会にも、毎日お礼状が届いているらしく、


そのシスターは、私の両手を強く握り締めながら、





「これからも マリアさまが見守ってくれるから、

このメダイユを持って 祈り続けてね。」










 

 










その話を聞く前に、

すでにメダイユを買っていて、



特別 誰かにというわけではなく、

贈るときが出てくるのを感じて、

まとめて手にしていたのでした。




> これも買った後で知ったことですが、




ペルーのワイルーラなどのように、

このメダイユも、自分で買うのではなく、

誰かからのプレゼントとして手にすることで、

奇跡が起こると言われていて、





転売は禁止されているので、

この教会以外で売られているものは、

効果がなくなっているそうです。




そのまた後で こんな記事も入ってきました。

> あくまで参照程度に。



「奇跡のメダイユ 実際に起きた話」


 





 

 

帰国後の引っ越し騒動&ヌーサ受講で、

すっかり忘れていたところ




講座を開くことが決まったとき、

レインボーフィールドから、

再びメダイユが 浮かび上がってきたのです。








 

 

 

 

 










人類に対する神の愛の計画 上に十字架を乗せた「M」の文字、2つの心臓、12の星が描かれている。

十字架は、十字架の上でなくなったイエス様を、「M」をマリア様を表す。

2つの心臓のうち、この写真で向かって左側の心臓は、いばらで覆われて傷ついたイエス様の心臓、右側は苦しみの剣で貫かれたマリア様の心臓である。

周りを囲む12の星は、この教会の象徴。

自分を完全な捧げものにするまでの愛の力を表している。











(教会パンフレットより)



「メダイは、これを身に着ける人々を照らし、導き、希望のメッセンジャーとするための光です。」 



お守りではなく、希望のメッセンジャーとして導くための光。

メダイが何かをしてくれるわけではなく、

行動するのは メダイに導かれた 自分自身である。







  ☆LUNA RAINBOW☆ で、

これから伝えていきたいことは、

このメッセージに繋がることもあり、




「Being」として輝くことを選択された方たちを

祝福させて頂きたいと思いました。キャンドル








3日間の講座料金が、

合計77000円になったのも 偶然ではなく、




77」については、何度もシェアしている通り、

ここ2年ほど 立て続けに入っていた数字で、


その意味の一つが、こちら。


※「紅葉の京都 真実の愛編 Page 6」









> 改めて調べてみると・・・

「77」は「マリア」さまの数霊だった。(!)





77 鎮座する中心のエネルギーをもたらす数霊。源である中心から発露するものは、どこにも偏ることなく発展していきます。

自分の中心へ還る作業は 一人孤独に産道を抜けることとも似ています。一瞬一瞬を大切にして、母なる母港へ帰り、そこから物事を発信していく心持ちでいましょう。



※ 自分の中心=Being




Congratulations !   You're on the right path mentally and physically.  Stick to your intentions and stand your ground.







このメダイユは、スカイ725HWに浸して、

宇宙の蘇生情報とエネルギーで 

ニュートラルに調和させた後、



エターナルライトの光で融合させておきます。




※ 小指の先ぐらいの大きさなので、

ペンダント以外に、

ブレスレットやストラップなどにも。






> 黄金の器は、エーゲ海の旅から。




 

 

 

 

 









3Days の新生プロセスを終えて、



みなさんが 自分たちの場所に帰った後も、

このメダイユを手に取ったときには、


いつでも見守られていること、



自らが 奇跡を起こせる 

無限の存在であることを 
思い出せるように・・・。












 

 












ある程度の数を 用意していますので、

今回は オープニング記念を兼ねて、




バーズ再受講の場合でも、

全3日間の講座を受講された方全員に、

プレゼントさせて頂きます。


※ 定員を超えた場合は ご了承ください。






> その後で、この 3 Daysは、

新年最初の新月ハイライトと重なっていたことが

わかりました。




※ 「新生フィールド編 # 5」へ。





> さらに「黄金のチャンス到来」として、

こんな情報も・・・。






※「新生フィールド ミカエル&ホルス編」








  受講申し込みは、こちらから

お手続きください。





「アイリスショップ」






※ カード払いは オプションになっていますので、

ご希望の場合は、備考欄にご記入ください。



必要事項は、申し込み完了後に、

お知らせします。








> この記事をアップする今朝、

このカードが出ていました。








 

 










Friday, December 11


Four of Wands
Time to define goals. Possible new ventures undertaken with partner or partners. An easy project with a good team of people working toward completion.


Simplicity in business ventures. A project that seems to 'be right.' Easy to define direction and set course.

Everything going along as it should without worry or strife. Reactions positive to what you are seeking. Trying is not needed, only desire to do.





ワンドの4は目標の達成を示しています。 計画の成就、調和を表します。絵柄を観ると、全体が黄色の背景で描かれています。

黄色は「太陽」の色・・すなわち喜びや達成を示します。また大きな家の周囲には「家族の(親族の)団欒」が見えます。

皆でお祝い事をしているのか、パーティーをしているのでしょう。とても楽しそうです。

中央の2人も手を振って、こちらに笑顔を向けている様子が伺えます。非常に「平和」を享受している絵柄です。









大きな家は、お城のようでもあり、

ゲートの先で、女神たちが手を振りながら、

迎えているように感じました。バラ





次のページでは、

メッセージの続きを シェアしたいと思います。



「新生した虹の神殿へ・・・」