金星の40日間シフトへ ♡ | Love is Like a Rainbow ☆ 

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「帰国報告」からの続きとして・・・




帰りの機内では、5月の出発前に観ていた

「シンデレラ」を再観賞。



ラストソングで また号泣しながらも、

昇龍の旅から「真実の愛」バイブレーションが、

シフトしていることも感じた。




自分の世界の明日を変えられるのは自分だけ

自分の心を信じれば、

あなたのソウルは永遠に輝き続けるから

私は信じてる、あなたのことも、

自分のことも。・・・・




> レビュー&動画は こちらに。

※「真実の愛シンデレラ編 &第二弾の旅へ」













台風明け&新月で帰国したタイミングで

M-Joy の第二弾本が 発売。














  7月 17日




夜に着いて、翌朝はいつもの感じで起きて、

予定通り 如意輪寺へ。





  如意輪寺の大祭である

「117」の初観音と「717」の大祈祷祭。




「117」は、多くの神々を生んだイザナミ女神

誕生」の数霊。





その半年後になる「717」には、

「原点に帰り、本来あるべき姿へと立ち戻って新たに始まる」

 という意味があり、


ノアの方舟が アララト山に到着した日にもなっている。




どちらも昔から縁が深い数で、

コアなナンバーなのに 
二つセットで現れるという、

高度なテクもあった(笑)。






今回の旅で、セミナーを終えてすぐに帰国したのは、

大祈祷祭のフィールドで 統合させることが

出ていたから。




ということで、去年に引き続き、

Aさんの車で  雨の中を向かっていると、


「777」から「21(金星&弘法大師)」

「81(光)」に 「717」も登場。





17」号線に入ったところで、

前日に続いて「11-22(ジーザス&ニギハヤヒ)」が現れ、



「88」号線から到着手前に止まっていた車で

再び「11-22」という ジーザスの連続技まで。






駐車場から降りたところで、

完全に雨が上がり、青空に。




> このパターンは、一年前と全く同じ。

& の大きなお顔がアップ。(左向き)













駐車場がいっぱいだったので、

奥の駐車場から 山門に入ろうとしたら、

こんなものがあった。



みなさんの 良きご縁(五円)も

育まれますように・・・。












このお大師さまにも 瞳が入っていて、

リアルな存在感として伝わってきた。












護摩木を奉納して、

今年も 短冊の風鈴を買おうと、

何気に手に取ったら・・・・



てんとう虫(太陽神)になっていた。



> 去年は、打ち上げ花火模様。











雨上がりの爽やかな風に 風鈴の音で、

清々しい フィールドに。












ピンク&白で ペアになった蓮・・・

開花する寸前ですね。(うふふ

















住職さんの法話。


「日々是好日」

相対的な価値観を超越し、宇宙と一体となって悠々と生きる事が人間としての真実の生き方であるという境地に達すれば、日々すべからく好い日である。




「満足」とは、足元から満ちている状態。


澱むことがないように、常に良い気を流していく。
= 循環させていく。


笑顔で、周りに「歓び」を与えていく生き方を。






その住職さんは、参拝者に楽しんでもらうことを、

いつも考えられていて、

訪れる度に 境内はバージョンアップされている。



夜の祭では、ひょっとこ踊りやフラダンス、

太鼓の演奏に くじ引きや夜店まで用意。





護摩焚き法要では、

住職さんの力強い祈りの声に共振しながら、

今回の旅で統合した光を繋いでいたら、

またまた深い深い境地に。





この半端ない バイブレーションを

感じてみてください。









写水加持に並んでいたら、

すぐ前にいた人のバッグに

CHRIST(キリスト)」の文字が・・・。





良くみたら「CHRISTY PARIS」と書かれていたのだけど、

「Y」の文字が金具で隠れていたという、

細かい仕掛けになっていて(笑)



うれしいことに ジーザスからのアピールは

全く留まらない。














この日のお斎は、こんな感じで、

またまたおいしくて~。


特に、煮物の絶妙な味付けに感動。ぺこ




前日から 20数人で作ってくれています。









横から視線を感じると思ったら、

獅子(ライオンファミリー)が にっこり。












久し振りに あの孔雀さんも登場。



しばらくの間 どこかに隠れていたようで、

一年以上は 目にしていなかった。





ソウルアニマルの孔雀は、

フェニックスの地上での姿なので、

今回の旅で「新生」した象徴になってくれた。












本堂から境内を 一通り参拝。


大黒様(大国主命)に、









   黄金ハートが入ったお地蔵さんに









新しく加わった「仲良しかえる」さん。










そうそう、この慈光観音さまの前で、

道真公の会長さんと 住職さんのショットが、

撮られていたのよね。



※「69 陰陽和合の神縁結び」



ご縁をありがとうございます。













ご縁といえば、今年も御一緒したAさんは、

初参拝時に ご縁繋ぎをさせて頂いたとき、

お大師さまを感じて、いつか高野山にも・・・

と言われていたところ、


> 当時のレポート

※「ノアの方舟が到着した日に・・・」





一年後のこの日の夜から、高野山へ入ることに

なったのです~。

いってらっしゃ~い !















お隣のカフェ前では、自家農園の野菜が売られていて、

ちょうど買おうと思っていたカボチャが。



> お斎のカボチャが、

あまりにおいしかったので。(笑)




さらに、これまた買おうと思っていた青シソを、

おまけに付けてくれるなんてことも。


思ったときには、すでに用意されているという

パターンも続いていますね~。

細やかな気配り ありがとうございます。








帰りは、道を間違えて別の経路で

天満宮近くの「77」号線を走ることになり、


「888」「77」に「金龍」のお店、

最後は「369」ナンバーで締めてくれました。










  帰国してすぐに、MEメンバーのリンクから、

こんな情報が入っていた。



「Venus -  Goddess of Love & War」











7月25日から 金星が逆行するという。



金星逆行は 珍しくはないものの、

なぜ今回 このような特別な意味を持つ

情報として
入ってきたのか。






そこで すぐに浮かんできたのは、

スタートするのが「時間をはずした日(ゼロポイント)」で、

その間のハイライトが「40日」になっていること。







一般的な捉え方として 
逆行することで、

金星を象徴する事柄に対して、

ネガティブな影響があると言われているけれど、




レインボーフィールドでは、別の観点が表れている。





それが、記事の最後に書かれていること。




It can be a painful period, but a very worthy one if we are brave and find the courage to hold up a mirror and look at the person that has caused ourselves emotional carnage.

Waking up to this and reliving the hurtful memories is not always easy, but it is essential so that we can renew, refresh and make way for a new level of love and happiness. 


 ・・・・ we can rise like a phoenix out of the charred ashes of past versions of ourselves as we fly from old flames up into the light where new adventures can begin.

 



この40日間で、出せるものは出し切りながら、

金星の「
愛・豊かさ」テーマについて、

過去から引き続いていることを変換したり、


変容・修正するには最適で 新生させるチャンス。






> プロセス一例は こちら。

14年前のハードバージョンなので、

真似しないでください。(笑)


※「40日間のプロセス」







それも6月9日からの90日間サイクルの終盤に

見事に入っているのですね。






今年も ノアの方舟が

「40日間」を終えて
漂着した日に、

お大師さま(金星)のフィールドで過ごすことになり、




しばらく前から「117(生み出す)」と

「717(原点に返る)」サインが続いていたのは、

これらのメッセージが強調されていたこともわかり、




 レインボーフィールドでは、

そのためのサポートをシェアする提案も 差し出された。









三次元的には 同じ時間・同じ場所で過ごしていても、

どのフィールド(パラレル)にアクセスするかという

それぞれの選択による 現実が創造されます。
















この流れに合わせるかのように、

次のステップに進むための道が、

次々に差し出されていたのも 納得で、


毎度のことながら、

さらに大きく超えるものだったので、


決断に 躊躇していたのですが、

もう そんなことは言ってられませんね。



前回のプロセスから軽くなった分、

ラクラク歓びコースを選択させて頂きます。(笑)







不可能なことを提案されることはなく、

宇宙からは、それぞれに合わせたサポートも

用意してくれているのですから。













この世界で、より自分らしく輝くために、

新たに 飛び立つときです。












続きは 「マヤ暦新年編」へ。