ただいま~!!予定通り・・・ではなくて、一日足止めがあって(ほほほ)、
満月の前夜に帰ってきました。

そういえば、今回は出発時からハプニングがあったりして、
予想外の展開を楽しむ旅でした。
・・・・ ということで、早速レポートに入りま~す。

前回までの旅については、こちらに。
1月 17日今年最初のマトリックスの旅。
その出発日が、「117」の初観音&イザナミ神(=イシス)の日で、
「誕生」と「新生」がキーワード。
シアトルから帰ったのも、同じく17日だったので、
「17」ナンバーをチェックしてみると・・・・・
「数霊・・・日本の神々と縁が深く、喜びの数。開花であり、歓喜の思いで祝福を受け取る。 周りとの調和やバランスを取りながら、”我が龍の道を歩む” そのための祝福。
祝福を受けて、自身を開花させる道を歩む。
喜びによりて思案した ”我が龍の道”こそが人生の礎になる。」
ほ~っ! 花を咲かせることは浮かんでいたけど、
数霊にも入っていたのね。(うふっ)

観音さまの日だけでなく、日本の神々に、出発前にみた夢と同じく、「龍」も出てきちゃった。
・・・・・ そして現地でも 龍づくしに。(ふふふ)
エンジェルナンバーでは、 「You're on the right path with your thoughts. You have good reason to be optimistic about your plans and path. This powerful and sacred number also represents the holy Trinity and Pyramids.」
トリニティに ピラミッド!!

今回は感じるものがあって、かなり意図的に、トリニティシリーズの ピラミッドセット を、
持って行こうとしていた。
その中でも、アフロディーテオイルがメインになるのを感じて。
前日(16日)の夜、「マンマミーア」を観た。
もう一度 観たいな~と思っていたけど、
この日になったので何かあるのかな・・・
と思っていたところ、すっかり忘れていたけど、
舞台はギリシャの島だったし、
ラストシーンで、アフロディーテ女神の愛の泉が、溢れ出すなんてことに。(うはっ
)
また地球暦によると、太陽をはさんで、人との繋がり(木星)と、自分の表現(金星)が
明確(開き)になり、人の絆、心の繋がりに
新たな変化が生まれるということも。

さらには、あるところから、
愛と美を司るケルトの神(オエングス)が、
サポートしようとしていることを伝えられたり・・・・。

他にも、何気なく目にした文章では・・・・
苦労をしても、すぐ忘れるぐらい好きなことをやる。
心のブレーキを外しても、何一つぶつかる障害物はない。
力を抜いて、天真爛漫に。
自分を含めた全ての人を丸ごと受け容れようと、
自分から(受け取る手を)差し出した時、
プラスが沸き起こる。
受け取ってあげることで、相手にチャンスを差し出す。
こんな感じで、いろいろな媒体を通して出発直前まで、情報(メッセージ)が伝えられていた。
午後の便だったので、
早目のランチを作って食べてから出発。
乗ったところで、小さい雨がポツポツ。& 太陽からの明るい光も注いでいるという、

龍神さまからのいつものサイン。(うふっ)
タクシーの料金 2100円に反応していたところ、
ANAへの入り口が、「21」番なのも気付いた。
・・・・ おさらいとして、
「21」は、金星ヴィーナス&お大師さまの数字。
余裕のつもりでチェックインしようとしたら・・・・
もう搭乗締め切りになっているという。

いや、そんなはずはない、
何かの間違いでしょうと日程を確認したら、
私が思っていた時間より、30分も早い。

う、うそ~っ!!!

あと数分後に出発するところで、
何とか乗せてもらえるように、
スタッフさんも連絡してくれたけれど、駄目だった。
・・・・ 預ける荷物の搬送が間に合わない。
今までいろいろなハプニングはあったものの、
このパターンは初めて。
さすがに、私も青ざめてしまった。

こんなことってあり!?
頭が真っ白になりそうだったところ、
スタッフさんが素早く調べてくれて、
次の便に乗れば、何とかギリギリ乗り継ぎが
間に合いそうだという。
うわっ、ほんとですか~!!それで、今回だけは特別ということで、
そのまま50分後の成田便に乗せてもらえることに。
・・・・ 普通は変更できないチケットなので、
自分の責任で乗れなかったら最後、
新しく買い直すしかなかった。
ありがとうございま~す。(ぺこぺこりん)それにしても、何で勘違いしたのか不思議。
確認したつもりなのに、完全に思い違い!?していた。
何とか落ち着いて、成田で買おうと思っていた、
機内食用をテイクアウト。
ちょうど良い量のお寿司セットがあった。

成田までの便はガラガラ。窓側に移動して、3列席をゆったり座る。
飛び立つ直前から、粉雪が降り始めた。

わ~っ 素敵。

12月に帰国する時も、雪に見送られたのを思い出して、
あの旅から続いているを感じた。
やはり、「17」繋がりになっているみたい。

機内誌で目に留まった記事で、
化学のChemistryは、
錬金術のAlchemy に由来していることを知る。
ほ~っ そうなのね。
ちなみに、Chemistryには、
「人との相性」 という意味もあり。
また高知の上空を飛んでいるときに、
機内アナウンスがあった。
龍馬ちゃんに、室戸のお大師さま。

成田に着いてからは、
そのまま乗り継ぎゲートから入ったので、
余裕で搭乗口へ。
ゲートナンバーの「51」が気になったので、
後で調べたら・・・・・
「極小である原子レベルから変容させること、根底から何かを変えていくエネルギーを持っている精微な数霊」
マトリックスなら、原子よりも素粒子になるけど、
とにかく微細なレベルの変容が待っているということで。
結果的に、時間を勘違い(!?)したことで、
無駄な時間がなくなっていた。
そうでなければ、空港内でブラブラしていたところ、
家で 有効に使えたことになったから。

無意識に 間違えていたのかも・・・・。

搭乗を待っているとき、一人だけ目に留まった人がいた。
すると、席がすぐ前になっていた。
その人(多分アメリカ人)は、
特に目立つ服装をしていたわけでもないけれど、
いわゆるオーラが輝いている感じで、一際目を引いたのだった。
& 知っている人に似ていたことも。
・・・・ 同じような現象が帰りの便でも起こることに。
「Notice what you Notice」
MEでは、どんなことでも気付いたことに
注意を払うことがポイントになっているけれど、
それが、何らかのフィールドからのサインに。

斜め前には、天使のような笑顔の赤ちゃんも。シートは、またまた3列並びで私だけ。
これは、また有難い。

長いフライトも、かなりゆったり出来る。
それに、初のANA国際便。予約はユナイテッド経由だったけど、
ANAの運行便になったのだ。(ラッキー!)
& 去年何度か続けて利用したことから、
今年一年は、プレミア会員になったし。(やったね!)
何気に観ていた映画で、
「You’re my Sunshine~♪」の歌が流れてくる。
この歌詞は、12月の旅でも浮かんでいた。

2つ目の映画では、主人公がバットマンの衣装を着たり。
次の「ツナグ」では、死者とのコンタクトから、
「やりたいことは、後悔しないように全部やる。」
= 生きている内に、
機会がある時に、出来ることはやっておく。
伝えたいことは、その場で伝えておくこと。・・・・
そんなメッセージを、感じていた。
ANAのサービスは、すごく良かった~。
チェックインで機転を利かせてくれて助かったし、
応対も丁寧で素晴らし~い。
ニッポン チャチャチャ !おかげで、快適な旅だった。

& 予定よりも、50分も早く着いちゃった。
シアトルでの乗り継ぎは、2時間ぐらいあったのが、
早く着いた上に、何と2時間遅れの出発に。
あらあら・・・・・。
どうやら、ME本拠地シアトルのフィールドで、
たっぷり過ごす必要があったようで。(ほほほ)
特に何もすることがなくても、
ただその場にいることが、必要だったりする。
ポータルも、いわゆる聖地と呼ばれる場所だけでなく、
あらゆるところにあり、
またフィールドが、その場その場でポータルを、
新しく創ることもある。

・・・・ それは、今回のセミナーで実体験することに。
そんなことも感じながら、
スタバのソイチャイラテを飲みながら、まったり。
外をみると、雨上がりのところに、
太陽がキラキラ輝いていて、その光を、ガラス越しにたっぷり浴びていた。

そこに、龍神の雲も走った。
サンフランシスコまでのフライトは、プレミア特典として、
無料でエコノミープラスに変更できた。
十分に足が伸ばせる。

それに、また隣の席が空いていて、
その横は、移動中のパイロットさんだった。
・・・・ 前回のシアトルからの帰りも、
パイロットさんと同じ車だったし。(ふふふ)
サンフランシスコも 久しぶり~。
カリフォルニアのブルースカイで、空気が変わる。

ホテルのシャトルバスで、海沿いを移動。

会場は、ハイアットリージェンシー。
お部屋も良い感じだし、
アトリウムを囲むような造りになっている。
その吹き抜けの中庭が素敵で、外の景色は観れないけれど、
それがまた別空間・別世界にいるような感じで良いかも。
この日は、お部屋でまったりするだけだったので、
2時間遅れでも、夕方前に着いたので十分。
ハプニングからのスタートで、
今回の旅も、おもしろくなりそう~。









