外国人犯罪者の不起訴が激増した衝撃の理由 | smurt beauty lifes(美しい心と身体で心身共に健康生活)

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石破総理誕生で日本終了
情報発信の意味がなくなった事により、更新お休みします。





最近外国人犯罪が不起訴になった例が非常に多い。


これ以外のも数限りないほど多い



日本の刑務所が一杯で収容しきれないとか?

言葉の問題で通訳が少なく立件しにくい?

色々言い訳でしか無い理由はあるだろうが

犯罪なのだからしっかり立件してもらわんと

その上で、財産没収の上強制送還し2度と入国させない。

最低そのくらいはやってほしいものである。



さて、本題に戻るので動画参照


外国人犯罪に限らず

ますますおかしな判決が増えるかもしれん。












ちなみに、不起訴に種類として3種あります。

❶嫌疑なし

❷嫌疑不十分

❸起訴猶予


ちなみに「無罪」は、起訴された犯罪行為を被告人がしたと認定できないことを意味します。

嫌疑なし・嫌疑不十分で不起訴になった場合、検察官が「起訴しても立証できない」と判断したわけですから、無罪に準じるものとみなせます。


しかし、起訴猶予で不起訴になった場合は、犯罪を立証するだけの証拠があり起訴することができたわけですから、有罪に準じることになります。

その上、不起訴になったとしても時効になるまでは起訴されるリスクがあります。

被害者が不起訴に納得いかない場合、検察審査会に申し立てることにより、起訴させれることもできます。