
アニマルコミュニケーションの応用して、お話ししたり、レイキをしてみたり。
冬は植物も勢いがなくなるし。
いつか、まったく生態のよくわからない植物を、マニュアルなしで育ててみたいという野望が密かにありますが、こまめな夫がうちの植物たちをせっせと世話をして、調子の悪いものはないか目を光らせて回っているので、しばらくムリそうです。笑
アロエが元気がないと部屋に入れてたので、昼間私はレイキなどでちょっとヒーリングしてみました。

彼は、帰るなり
「アロエはどう!?世話した?」
とアロエに直行するので、
「したした。がんばれって励ましといた。」
と、言ったら、アロエをじーっと観察して
「お、なんかほんとに今朝より元気になっとるな。」
と言っていました。
効果があったらしい。笑
ちなみに、うちの夫はスピリチュアル系は受け付けないタイプです。
私も、今は必要があってわざわざ植物と話したりしてますが、ふだんは基本ほったらかしです。
ましてや、動物さんたちは基本的には飼い主さんから依頼がなければこちらからは話しません。
すべてのツールは、手段であり方法のひとつでしかないので、目的がないとできないのです。
要はただ動物と話せても仕方ないということ。
なにを意図するか?
その方法じゃないとだめか?
なにを目的としているのか、がちゃんとあればヒーリングだろうと日光に水やりだろうと、花は咲くと思うのです。
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