フラワーエッセンスセンターロライマの渡辺です。
ブログにお越しいただきありがとうございます。
長野県で撮っていた高山植物たちのご紹介。
空気も水もキレイな土地なので、植物たちの宝庫でした。
地域の人たちも穏やかな人が多い印象です。

こちらはウツボグサ。
フラワーエッセンスでは、セルフヒールという名前になります。
エネルギー的な自己治癒力を活性化させるエッセンスになります。

こちらの写真のほうが花の色合いがわかりやすいかな?
深い紫色が美しいお花なんです。

ヤマホタルブクロ
ふわっとした花弁が、女性のスカートを思い起こします。
このフラワーエッセンスもあります。

ハクサンフウロ
高原の夏を飾る小さくてかわいらしいお花。
繊細そうにみえますが、冬の寒さを耐える強さも持っています。
こちらもフラワーエッセンスがあるようですね。

ノコギリソウ
葉っぱがギザギザしてのこぎりのような形をしていることから、
この名前が付けられた。
小さな花を密集させて咲かせるキク科の植物。
フラワーエッセンスでは、ホワイトヤローとして有名。
エッセンスとしてとると、有害な環境にさらされたときに、エネルギー的な防御を強めます。

オオヤマフスマ(別名:ヒメタガソデソウ)
美ヶ原高原一帯の草原に生える多年草。
直径1センチ程度の小さな花は、普通に歩いていると見落としてしまいそう。
高原を歩くときは、注意して見ているとあちこちに咲いていますよ(*^_^*)

キバナノヤマオダマキ
キンポウゲ科の植物。
今回、このお花に釘づけでした。
とても変わった形をしていて、下向きの花。

こちらの写真のほうが分かりやすいかな?!
ロケットのような、錨のような形。
オダマキのフラワーエッセンスは、
自分の殻を破り、人間関係を活発にするエッセンス。
「欲しい!この花のエッセンスが欲しい!」
と思ったわたし。
きっと自分の殻を破らなければいけないタイミングなのかもしれないです。
皆さんはどのお花が気になりましたか??
今日も最後まで読んでいただいてありがとうございます。
今日も素晴らしい一日をお過ごしください。