書きたい事を

書きたいように

書けるようになるまで

 

『徒然草』に託けて

”日々のよしなしごとを

そこはかとなく

書きつく”ろうと思う

 

そのうちに

書くことに夢中になるのだろうと思う

 

窓からの眺め。