こんにちは、JPHF認定インナーチャイルドセラピストのインチャれんげです。

 

 ご訪問ありがとうございます。

 

 求められるなら?の続きというか、別の視点です。

 「私、脅されてる❓」思いながら

 表面上は会話を続けながら…、頭の中でインチャ癒しをしてみました。

 相手の方がまくし立ててお話されていらっしゃるので、会話は続いていました。

 私は “脅し” だと感じたので、インチャ癒しをしたのです。

 すると、結果、違うメッセージを感じました。

 「ここは、あんたの場所じゃない。自分の道を進みなさい。」と言ってらっしゃるようだと…。

 

 地球というか、人生にとても深いものを感じました。

 心から、「本当にありがとうございます。」と何度か言っていましたら…。

 電話機かネットの不具合か、声は聞こえるのにお互いの声が届かなくなりました。

 相手の方は穏やかに「切るよ」と言って切られました。

 切れた携帯を眺め…、「う〜ん、私からかけなおしたほうが良いよなぁ。」と思って、掛け直しました。

 相手の方は「長くなったね。」と言い、穏やかに、いくつか念を押され会話が終わりました。

 

 

 この世的な視点だけだと被害者だと感じていたと思います。

 “怖い目にあった!” とか、 ”世の中、怖いことばっかり!” だと…。

 誰かに言ってまわったかもしれません。

 「こんなひどいことされたのよ!、あの人ひどいのよ」って…。

 そして、インナーチャイルドセラピストという自分の仕事にも不安を感じたと思います。

 

 大事なポイントは、頭でわかろうとしても無理だということです。

 頭でわかろうとすると違う展開になってしまいます。

 インナーチャイルド(未解決の感情)が騒ぐからです。

 

 由井寅子先生発案のインチャ癒しは丁寧に手順を踏むと、この世的な視点を越えたメッセージをキャッチしやすくなります。

 慣れれば、こうして会話の最中でもできます。

(電話だから、うまくできたということもあります。)

 

 今、目の前にいる、あるいは氣になっている方はあなたに “氣付け!” と教えてくれているのです。

 辛いのは “違うんだよ” というサインなのです。

 “辛い” や “いやだ” を感じると人間は真剣になります。

 だから、「ま、いいや。」でスルーしてしまうのは、もったいないのです。

 

 ホメオパシー出版のインナーチャイルドシリーズは、本もDVDも感情日記も大きなサポートになります。

 CHhomインナーチャイルドセラピスト養成コースはとても大きなサポートです。

 

 この世で、幸せに過ごして、花を開かせましょう。

 あなたはずっとこんなチャンスを待っていたと感じているのではありませんか?

 

 長文お読みいただきありがとうございます。

 

インナーチャイルド癒しのセッションをしています。ホームページへどうぞ。