いなり王子の「推しいなり」
京都・八代目儀兵衛さんの『ひめいなり』。


パッケージ、百人一首のようで、可愛いでしょ⁉️


昨年誕生されてずっと食べてみたかったいなり寿司でした。
八代目儀兵衛さんは、老舗のお米問屋。
お米の目利き中の最上級であり、そんな儀兵衛さんが惚れ込んだ玄米『金のいぶき』を使い
京都らしい具材を厳選して、いなり寿司を作り上げられました。



それだけでも賞賛に値しますが、パッケージをご覧いただきたい。
はんなりとしたデザイン…だけじゃありません。
いなり寿司の難点、お箸を使わないと手に煮汁が付くこと…。
それを払拭できる、対角線で引っ張りますと中央で裂け、手を汚さずに食べられる個包装になっています‼️




バリエーションもすごい。
ごま、しば漬け、わさび、おじゃこ、ゆず、牛しぐれ、期間限定のちーずの7種‼️





いなり王子が考える、いなり愛の法則
仕込みが大変な分、いなり愛が強い❣️
『ひめいなり』はMAX級なり〜。
これ東京でも食べられるようになって欲しいなり〜‼️