今日は、パク・ジュニョンくんの感謝祭in埼玉、の日でした

雪の影響がとても心配で…

先週末の雪は、姫路を銀世界に変えましたが、今回の雪は、積もることはありませんでした。でも…関東方面はすごい雪のようで…とにかく朝一番に新幹線に乗ったものの、会場まで行けるのか不安でした



気が付いたら新幹線の窓の外は真っ白な景色に変わっていてびっくり
大宮駅まで何とかたどり着くと、久しぶりに会うSちゃんのお出迎え~

Sちゃんのおかげで、スムーズに会場からのお迎えのバス乗り場まで行く事ができました
歩くのはとっても怖かったけど…
歩くのはとっても怖かったけど…
会場に着いたら、沖縄以来のBちゃんと、Tちゃんと、再会のハグ~

Tちゃんのご両親にもご挨拶させて頂きました

今回の進行はちょっと変わっていましたね。軽食が出て来たあと、ジュニーのサイン会で始まりました

サイン会が終了すると、ジュニーは一旦引き上げて、なんとYさんの元カノ…あ、いえいえ、同級生の方の津軽三味線の演奏がありました。とってもお綺麗な方で、演奏も素敵でした

ジュニーのショーは、
チャラ
で始まりました

ジュニーは、雪の中をやってきた私達の事を心配してくれました。ジュニーもこんな雪は初めてだと言っていましたね

初アルバムが発売される大事な2014年、力になって下さい、と話していました。
もっちろん、今年もジュニーを応援しますよぉ



そして、
あなたしか欲しくない
を熱唱

今日は、悦子オモニも来られていました

そして、悦子オモニを始めスタッフ全員がステージに上がり、Yさんが紹介する一幕も

何だか、今日はアットホームな感じで、あったかい気持ちになりました

ジュニーに対する質問コーナーもありました
会が始まる前にみんなが書いた質問を、ジュニーが何枚か引いて、質問に答えてくれました
会が始まる前にみんなが書いた質問を、ジュニーが何枚か引いて、質問に答えてくれました
私の質問も読まれました~



ちなみに私の質問は、
「最近夢を見ましたか
どんな夢でしたか
」
どんな夢でしたか
」でした。ジュニーは、
「最近は疲れて寝てしまうので夢を見ていない
」
」と答えていましたが、印象に残っている夢の話をしてくれました

初めて日本語の夢を見たらしく、それが、Aさんに怒られる夢だったそうですよ

他には…、
最近買ったCDは自分のCDで、子供の頃の夢は映画監督!大人しい子供だったそうですね~。休みの日は料理を作ったり…日本のドラマを見たり…とゆっくりしているそうですよ

生まれ変わったら、山本譲二さんになりたい、苦手な人は、Yさん!等々、でした。
ここでほぼ全部挙げてしまって良かったのかしら…
今更ですが、すみません
今更ですが、すみません
いつものように、単語で残すメモをたどっていますので…、ニュアンスが違ったりしているかもしれませんが、読んで下さっている方、許して下さいね



席が端だったので、あまりいい写真もなくてごめんなさい
他の方のブログで見て下さいね
他の方のブログで見て下さいね
そして…事前に取ったリクエスト曲の中から、
雪が降る
を歌ってくれました⛄️
今日にぴったりですね
会場のみんなに、
会場のみんなに、「雪の思い出はありますか
」
」と聞いた後、ジュニーは、
「こんな雪は初めてで、今日が思い出になりました
」
」って言っていました。私達も同じですよね~

そして、
嘆きの雨
を歌って…、ジュニーのファーストアルバムに入っている歌を歌ってくれました。
一番目に入っている、
心の水
という歌で、カバー曲ですが、歌詞をよく聞いて欲しい、と話していました

ジュニーが、韓国から日本に出てくる時の気持ちとかぶっているそうです

とても素敵な曲でした。早くアルバムが欲しい~って思っちゃいました

最後の歌は、
ありがとう、感謝
でした。ジュニーの気持ちがすごく伝わってきました

アンコールは、まさかの

無条件
でした

ステージを降りてテーブルを周っていましたが、歌い終わっても私のところまで周って来れなかったので諦めていたら、最後まで周って来てくれて、握手ができました
ジュニー、ありがとう
ジュニー、ありがとう
ショーが終わると、ジュニーから一人ずつバレンタインのチョコをもらって、ツーショット撮影でした



今日は、雪で会場に到着するのが大変だったというハプニングはありましたが、埼玉という事もあり、懐かしい方にたくさんお会いできて、とっても嬉しかったです

ジュニー、ファミリーの皆さん、サランヘヨ~



~追記~
ジュニーのブログを見て、付け加えます。
今日、私なんかよりずっと近いのに、雪の影響で交通機関がマヒし、イベントが終了した直後に到着された方々、また、来れなかった方々がおられました。
私はたまたま動いている電車に乗れましたが…、私も行けなかった可能性はおおいにありました。
もし行けなかった方々が私のブログを読まれたら、悔しく、残念に思ってしまうかもしれません…。行った気分になって下さったら嬉しいのですが…。



