働き世代のお父さんに読んでほしい
『家族日記®』アドバイザーの野口です。
『家族日記®』アドバイザーの野口です。
「家族日記®」をはじめて1年ちょっと経ちました。いろんな声をいただきました。
その中で記事に書けなかったものがあります。それは
「野口さんだから出来るんでしょ」という声です。
これについて今まで書けなかった。その理由は自分に向き合ってなかったから
だけど今は書けます。
この思いが1人でも多くの方に届きますように
真似できません。だって私が感じた悲しみ、辛さ、寂しさ、そんな状況からなんとか脱出したい、取り戻したいという思いから野口家の「家族日記®」をはじめました。だから思いも一入です。というのは野口家の「家族日記®」の話です。
その中で記事に書けなかったものがあります。それは
「野口さんだから出来るんでしょ」という声です。
これについて今まで書けなかった。その理由は自分に向き合ってなかったから
だけど今は書けます。
この思いが1人でも多くの方に届きますように
真似できません。だって私が感じた悲しみ、辛さ、寂しさ、そんな状況からなんとか脱出したい、取り戻したいという思いから野口家の「家族日記®」をはじめました。だから思いも一入です。というのは野口家の「家族日記®」の話です。
「家族日記®」をやっている理由
私は思います。家族のことをもっと知りたい、寄り添いたい、大切にしたい、 という気持ちがあれば誰でも世界に1つしかない「家族日記®」が出来ます。
そこで聞こえてくるのが、
「家族のことは思っていても、家族を優先で考えれる人っていますか?」
これは個人差があると思います。とくに女性より男性のほうが多いのかもしれません。
目の前に大きな問題が起こったとき、もしくは起こりそうな時に「家族の大切」がわかるのかもしれません。そうならない限り「家族の大切」に目は向けれる人は少ないかもしれません。
そこで今伝えたいことがあります。もし大きな問題が起こってなければそれがラッキーです。しかしこれから先も起きないとは限りません。起こる可能性の方が高いかもしれません。
そんな時、損得なしで話を聞いてくれる、声をかけてくれる、応援してくれてるのは
家族だけなんです。
それに早く気づいてほしい。気づいているならもっと深めてほしい、暖めてほしい
それが私の願いです。
PS)「家族日記®」って本当はいらないんです。コミュニケーションが、対話が、ずっと一緒にいることが出来るならいらないのです。でもね いまの時代は、なかなかそれが難しい。だから「家族日記®」が必要なんです。
ご感想とか質問とか何でも結構です。お気軽にご連絡ください。
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