「家族日記®」アドバイザーの野口です
心理学カウンセラーでは、ないので悩みを解消させるような気の利いた事は言えません。あくまでも私の体験をベースにした答えしかいえませんが、参考になれば嬉しいです。


今回の相談は
「夫婦の会話が少ない!なんとかしたい
相談者は41歳 お父さん 結婚 8年目 お子さんは7歳

家族

私の答えは・・・・・・・
こんな会話から

私  :奥さんともっと会話がしたいんだけど
    何を話せばいいかわからないって感じですか?

相談者:はい
私  :私も経験あります。お互い共働きで一緒にいる
    時間が少ないのでそうなりますよね

相談者:家族日記を書けばいいですか?
私  :はい。1ヶ月間まず書き続けて話しかけてください
    家族日記の書き方を説明
こちら

相談者:わかりました
私  :1ヶ月間は、何があっても
あきらめないで書き続けてください。
    必ず会話は戻ります。

1ヶ月後 連絡をいただきました。
妻と話が普通にできるようになりました。以前は私から一方的に話しかけてましたが、いまは妻から話かけてもらえます。

ありがとう!をあまり言ってないお父さんは書くことをお奨めします、

[参考記事]お父さん別の
家族日記の書き方

平日は、仕事が朝早く 帰りが遅いお父さん 

会話をあまりしてないお父さん


いつも応援いただきありがとうございます。今日も読んでくれた皆さんに心から感謝しています。奇跡をもたらしてくれた皆さんに感謝してます。感謝! 在り難い!・・・本当の意味は、It’s a miracle!

感想、ご質問、激励 もちろんお褒めの言葉も(笑)メッセージをお待ちしてます。~家族日記アドバイザー 野口康弘~


タイトル紫陽花


◆夢◆
「おはよう」、「いってきます」、「ただいま」「おかえり」、「ありがとう」そんな挨拶が飛び交っている家族。そして「家族がいるから頑張れる」と言えるお父さん。お父さんの背中ををみて「家族すき!」と言っている子供達がいる。そんな家族をふやしたい。そして「家族が変われば社会が変わるそして明るい未来がやってくる」と信じて活動しています。
家族日記は、家族の思い出と家族の会話を大切にしています。