こんにちは!
やりたいことを全部やって
人生を楽しみ尽くす
精神科医&3児ママの
伊豆はるかです。
学⽣時代に起業
→28歳医学部
→33歳で精神科医
共働き3児(7・9・11才)の⺟
3,000⼈以上の女性の⽣き⽅をサポート
やりたいことを諦めない超効率的
ライフスタイル
✨マルチライファーズクラブ主催✨
スクール0期-23期
すべて満席
初めましての方⇩
【伊豆はるかプロフィール】
こんにちは。
伊豆はるかです。
昨日も夜遅くまでグルコンをしていて、
最近ちょっと長くなりすぎているな…
と反省しつつも、
やっぱりグルコンって、
何回やっても新しい発見が
あるなと感じています。
人の数だけ人生があって、
決まりきったマニュアルでは
どうにもならないからこそ、
その人の人生に当てはめながら考える時間が、
じんわり沁みていく。
そんなことを感じた朝でした。
日本に生まれただけで、実は「超ラッキー」
今日は「人口調査記念日」だそうです。
1872年、日本で初めて
全国的な人口調査が行われました。
当時の日本の人口は、
約3,311万人。
今は減少傾向とはいえ、
150年でおよそ4倍近くまで
増えてきたんですよね。
その当時は、
飛脚、瓦版屋、提灯職人など、
今では聞かなくなった職業も
たくさんありました。
仕事も、生き方も、
時代とともに生まれては消えていく。
それを見ても、
「人は昔から、それぞれ違う道を生きてきた」
ということがよくわかります。
そして、改めて思うのが、
日本に生まれているだけで、
私たちは本当に恵まれている
ということ。
海外に住んでみると、
これはもう痛感します。
医療保険がなく、
仕事を失った瞬間に生活が崩れる国。
病院に行くこと自体が、
「お金がある人だけの選択」になる世界。
日本では当たり前の
・皆保険制度
・生活インフラ
・最低限の暮らしの保障
これが、どれだけ
奇跡的な環境なのか。
日本にいると、
なかなか気づかないけれど、
実はものすごい「幸運」の中に、
私たちはいます。
道徳と民度が支えている、静かな強さ
日本は「平和ボケ」
と言われることもあります。
確かに、ぬるま湯のように
感じる部分もある。
でも、それは
悪いことではありません。
災害が起きても、
略奪が起こらない。
誰も見ていなくても、
ゴミをポイ捨てしない。
財布を落としても、
戻ってくる。
子どもが一人で
電車に乗れる。
これは、制度だけで
作られたものではなく、
一人ひとりの道徳的な基準の高さ
が支えています。
小学校で自分たちで
掃除をすること。
給食を配膳すること。
地域で当たり前に
清掃をすること。
こうした積み重ねが、
「誰も見ていなくても、ちゃんとする」
という価値観を育ててきました。
自由に発言できて、
政治を批判しても
命の危険がない。
これは世界的に見ても、
本当に当たり前じゃないことです。
窮屈さはあるけれど、
その分、安心して生きられる国。
総合的に見たとき、
日本はやはり、
とてもストレスの少ない場所だと感じます。
僕の前に道はない。だからこそ、自分で歩く
最後に紹介したい言葉があります。
高村光太郎の名言。
「僕の前に道はない
僕の後ろに道はできる」
最初から正解が
用意されている人生なんて、ありません。
やってみて、
失敗して、
迷って、
立ち止まって。
それでも歩いた先に、
振り返ったときに初思えてくる。
「ああ、これが私の道だったんだな」
と。
他人と比べて、
誰かのやり方を真似して、
無理に同じになろうとしなくていい。
ペースも、生き方も、
あなたはあなたでいい。
今週は「比較の不毛さ」
について話してきましたが、
大切なのは、比べることをやめて、
自分の人生を引き受けて歩くこと。
やってみなければ、
何も始まらない。
歩いた分だけ、
道はちゃんとできていきます。
今日はそんなことを、
改めて感じた朝でした。
今日も最後までお読み頂き
ありがとうございました。
Enjoy★マルチライフ
伊豆はるかでした!
🌿33歳で経営者から精神科医になった 3児のママが語る「人生を楽しみ尽くす秘訣」🌿
📌仕事も家庭も、自分の時間も 大切にしたいあなたへ 特別な動画講座を無料でプレゼント中🎁
この動画で学べること:
✓ 3ステップで人生を変える具体的な方法
✓ 収入アップの秘訣
✓ すぐに実践できる時間の作り方
>>無料で今すぐ受けとる
特典の受け取りはこちら
↓↓↓



