こんにちは!
やりたいことを全部やって
人生を楽しみ尽くす
精神科医&3児ママの
伊豆はるかです。
学⽣時代に起業
→28歳医学部
→33歳で精神科医
共働き3児(7・9・11才)の⺟
3,000⼈以上の女性の⽣き⽅をサポート
やりたいことを諦めない超効率的
ライフスタイル
✨マルチライファーズクラブ主催✨
スクール0期-23期
すべて満席
初めましての方⇩
【伊豆はるかプロフィール】
こんにちは。
伊豆はるかです。
今日は1月28日、水曜日。
「コピーライターの日」です。
1956年、
日本に「コピーライター」という
職業が誕生した日。
今日は朝活で、
コピーライティングという仕事と、
AIの時代における
「言葉の価値」について
考えてみました。
コピーライターという職業が生まれた背景
今でこそ当たり前にある
「コピーライター」という仕事。
でも、1956年当時は
「日本にそんな職業は必要ない」
と言われていたそうです。
広告の文章は、
営業マンや編集者が
片手間で書くもの。
アメリカには専門職として
コピーライターが存在していましたが、
日本では
「真似する必要はない」
と考えられていました。
それでも、
日本語には
日本独自の美しさや
情緒、余韻がある。
それを活かす
専門職があってもいいのではないか。
そんな想いから、
コピーライターという職業が
生まれました。
「お、ねだん以上。」
「そうだ 京都、行こう。」
理屈よりも、
感情に残る言葉。
日本語コピーの独特さは、
今も世界に誇れる文化だと思います。
ビジネスをすると、
誰もがコピーライターになる
起業したり、
個人で活動を始めると、
誰もが必ず
コピーライティングを
することになります。
タイトルをつける。
サービス名を考える。
コンセプトを言葉にする。
マルシェやグルコンで
私がやっていることも、
突き詰めるとコピーライティング。
この人は何をしてきた人なのか。
どんな想いを持っているのか。
誰に、どう届けたいのか。
それを
相手に「私のことだ」と
感じてもらえる言葉に
変換していく作業。
でも正直、
コピーライティングって
簡単じゃない。
専門的に学ばないと
なかなかできない世界です。
だから今は、
AIの力を借りる。
無限に案を出してもらい、
そこから選び、
つなぎ、整えていく。
AIはとても優秀な
アシスタント。
でも、
最後に決めるのは
やっぱり人。
AI時代だからこそ残る「人の言葉」
AIが進化して、
コピーも、絵も、写真も、動画も
作れる時代になりました。
「誰々風」の表現も、
ほぼ本物と区別がつかない。
そうなると、
ありきたりなものは
価値を失っていきます。
タダで、早く、
それなりのものが
作れるから。
だからこそ問われるのは、
その人にしか書けない言葉。
技術ではなく、
人生。
経験、失敗、遠回り、
感情の揺れ。
それらがにじみ出た言葉は、
AIにはまだ真似できません。
コピーライティングは、
テクニックの前に
「自分らしさ」。
比較して
誰かみたいになろうとすると、
言葉は薄くなる。
でも、
自分の人生を引き受けて
自分の言葉で語ると、
ちゃんと届く。
コピーライターの日に、
改めてそう感じました。
AIは使うもの。
使われるものじゃない。
人は、言葉に体温をのせる存在。
それが、これからの時代に
一番大切な価値なのかもしれません。
今日も最後までお読み頂き
ありがとうございました。
Enjoy★マルチライフ
伊豆はるかでした!
🌿33歳で経営者から精神科医になった 3児のママが語る「人生を楽しみ尽くす秘訣」🌿
📌仕事も家庭も、自分の時間も 大切にしたいあなたへ 特別な動画講座を無料でプレゼント中🎁
この動画で学べること:
✓ 3ステップで人生を変える具体的な方法
✓ 収入アップの秘訣
✓ すぐに実践できる時間の作り方
>>無料で今すぐ受けとる
特典の受け取りはこちら
↓↓↓



