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アメリカ・イスラエルによるイラン攻撃
ホルムズ海峡封鎖
地政学的緊張が高まっています。
近代の世界情勢は複雑であり、
一概にこうだと言い切れないこと多々あります。
表にあること裏にあること、
わかることわからないこと、
現実面、見えない動きの側面云々、大局的に捉えていくこと。
生きる原点に回帰するフェーズに突入した今、
暮らしを工夫し、大地に根ざす生き方への変化を促されてるのを感じます。
3月入ってFBに連打で笑、
アップしたことシェアさせてください。
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地球は人間の生活のためのプラットフォームではありません。
地球は生きている存在です。
私たちは地球の上にいるのではなく、地球の一部です。
地球の健康は私たちの健康です。
トーマス・ムーア
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シータ:今は、ラピュタがなぜ滅びたのかあたしよく分かる。
ゴンドアの谷の歌にあるもの。
”土に根をおろし、風とともに生きよう。種とともに冬を越え、鳥とともに春を歌おう”。
どんなに恐ろしい武器を持っても、たくさんの可哀想なロボットを操っても、土から離れては生きられないのよ!
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自然は嘘をつかない。
搾取も支配も攻撃もしないけれど、受け取ったものをそのまま反映する。
自然には神の数式と図形がある。
円周率3.14......
黄金比1.618....
無理数、無限数が永遠に続いてゆく..
不完全な秩序が粛々と続いていくのだ。
ー創造・維持・破壊ーのリズムを刻みながら。
自然は私の内に、驚きや神秘、感謝の念を呼び起こしてくれる。
そしてワンネスの愛で満たしてくれる。
母なる大地に森の木々
陽の光に風の声
水の流れ
もうすでに充分に在る
経済の発展よりも精神の成長が重要だ。
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そして最後に
この響きがどこからともなく聴こえてくるのでございます。
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祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり
沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらわす
おごれる人も久しからず、ただ春の夜の夢のごとし
たけき者も遂には滅びぬ、ひとへに風の前の塵に同じ
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どれだけの人が生命をかけて
どれだけの想いが受け継がれて
私たちは今ここにいるのか
祓えたまえ
清めたまえ
幸わいたまえ
太陽の国
日の本の国
言霊の幸わう国
お天道さまは見てるから





