みなさん、こんばんは^^
生命の樹カウンセラーの初川 温子です。
私は、子どもの頃より、ピラミッドや古代遺跡が大好きで、いつも学研のムーを読んでいました^^
なので、カバラや生命の樹、マヤ文明は特に心惹かれ、何か感じるものがありました。
その後、神秘思想に興味を持ち、心惹かれるまま探求してきました。
そして、今に至ります。
カバラの教えには、様々な深遠で神秘的なものがります。
それが、儀式や魔術の根幹にもなっていますが、私は、そういった表現は実は苦手です。
私は、もっと明るく誰にでも通じるような表現が好きなので、カバラという神秘思想をどうやったら、わかりやすく伝わるかといろいろと探求しています。
今夜は、わかりやすい教えをご紹介しますね。
しかし、この教えこそ、奥義中の奥義です。
カバラの教えのすべての中心となっている教えは以下の言葉に要約されています。
上に在るものは下に在り
内に在るものは外に在る
これがすべてです。
鏡の法則のことですね。
私たちが日々体験していることは、
上(天の世界、上の次元、見えない世界)に在り
内(自分の内面、意識、思い)に在る
ということですね。
60カ国以上の国行ったことのある友人に聞いたことがあります。
『今まで行った場所で、どこが一番印象に残っているの?』
自分発電仲間の友人は、3つある内のひとつを教えてくれました。
それが、以下の写真のウユニ塩湖です。
それはそれは、澄み切った湖に、天が映るのだそうです。
そして、その湖をボートで進む時、
地にいるのか、天にいるのか、
はてさて、そのどちらにもいるのか。。
不思議な気持ちになったことが忘れられないと言っていました。
私にとっても、そのお話は忘れられないものとなりました。
カバラの奥義がここにある!と思いました。
その忘れられないお話は、カバラの奥義と結びついて、
ばしっと私の中にハマりました。
そして、こういう写真にハマるようになりました。
その後、ニセコで撮った写真です。
上に在るものは下に在り
内に在るものは外に在る
明日もまたわかりやすい奥義をお伝えいたしますね。
もう一つ重要な奥義がありますので、それをシェアしたいと思います。
生命の樹カウンセラーの初川 温子です。
私は、子どもの頃より、ピラミッドや古代遺跡が大好きで、いつも学研のムーを読んでいました^^
なので、カバラや生命の樹、マヤ文明は特に心惹かれ、何か感じるものがありました。
その後、神秘思想に興味を持ち、心惹かれるまま探求してきました。
そして、今に至ります。
カバラの教えには、様々な深遠で神秘的なものがります。
それが、儀式や魔術の根幹にもなっていますが、私は、そういった表現は実は苦手です。
私は、もっと明るく誰にでも通じるような表現が好きなので、カバラという神秘思想をどうやったら、わかりやすく伝わるかといろいろと探求しています。
今夜は、わかりやすい教えをご紹介しますね。
しかし、この教えこそ、奥義中の奥義です。
カバラの教えのすべての中心となっている教えは以下の言葉に要約されています。
上に在るものは下に在り
内に在るものは外に在る
これがすべてです。
鏡の法則のことですね。
私たちが日々体験していることは、
上(天の世界、上の次元、見えない世界)に在り
内(自分の内面、意識、思い)に在る
ということですね。
60カ国以上の国行ったことのある友人に聞いたことがあります。
『今まで行った場所で、どこが一番印象に残っているの?』
自分発電仲間の友人は、3つある内のひとつを教えてくれました。
それが、以下の写真のウユニ塩湖です。
それはそれは、澄み切った湖に、天が映るのだそうです。
そして、その湖をボートで進む時、
地にいるのか、天にいるのか、
はてさて、そのどちらにもいるのか。。
不思議な気持ちになったことが忘れられないと言っていました。
私にとっても、そのお話は忘れられないものとなりました。
カバラの奥義がここにある!と思いました。
その忘れられないお話は、カバラの奥義と結びついて、
ばしっと私の中にハマりました。
そして、こういう写真にハマるようになりました。
その後、ニセコで撮った写真です。
上に在るものは下に在り
内に在るものは外に在る
明日もまたわかりやすい奥義をお伝えいたしますね。
もう一つ重要な奥義がありますので、それをシェアしたいと思います。



