言霊の代わりに、想いを向ける | 泉のほとりへ

泉のほとりへ

** 神社仏閣で感じたこと、嬉しかったこと、日々のことなどを気ままに綴っています **

 

 

こんにちは、いまひろです。

 

お越しいただき

ありがとうございます(*^-^*)

 

 

 

 

 

昨年末のことを少し。

大掃除などのお正月準備そっちのけで・笑

山登りと神社参拝など

充実した12月を過ごしました。

 

 

 

 

吉備津神社

 

 

 

地元の神社に向かいながら

無性に奈良の室生龍穴神社が恋しくなって。

 

 

 

 

空をみると

龍を感じるような、

エネルギーのある空。気づき

 

 

そしたら今度は空にむけて

無性にひふみ祝詞を歌いたくなり…。

 

 

 

 

ひとまず、神社に着いてから、、

と思っていたら

その時にはもう歌いたい衝動は治まってた。泣き笑い

 

タイミングには賞味期限がある。よね。

 

 

 

神社に着いてからの付近で。

 

 

 

 

 

参拝後に駐車場で見上げた空は

にぎやかなことになってました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ああ、龍だ。。

 

 

と、

右手を空に伸ばしたら

(なんかそうしたくなって)

 

 

ふるふると反応があり、

涙がでた。

 

応えてくださったのかなぁ、と…

 

 

 

 

 

 

溢れた想いは

言葉ではうまく表せれない感情。

 

 

 

だから

「言霊」として言葉にのせる代わりに

真心の「想い」を空に向ける。

 

 

 

この日の出来事の直前に

友人から龍の御守りをいただいてました♡

(素敵な贈りものを、ありがとう♥♥)

 

 

 

 

 

言葉で表現できなくても

向けられた「想い」はちゃんと

『届いているぞ』と

以前、石上布都魂神社の神様に

教えてもらっている。

(問いかけへの返事は「声」でなく胸反応としてね)

 

 

 

 

 

 

だから。

 

 

幸せに包まれて

想いが溢れたとき

 

 

空へ、木々たちへ

 

言霊で

想いで

 

大きな「大好き」を伝えていく。

 

 

 

もちろん、神々さまにも笑

 

 

 

 

 

 

ともに在る自分の世界を

彩るかのように。

光を放つかのように。

 

(*´ω`*)🌈🌈

 

 

 

 

 

 

キラキラ光とともに。今日も佳き一日♪キラキラ