本の紹介 【神から人へ 人から神へ】 | 泉のほとりへ

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こんにちはクローバー いまひろです。

今日は本のご紹介です。

本【神から人へ 人から神へ】
~真の霊性を取り戻し、建て替えなおしに臨む私達への神様からのみことば~


今年の旅で京都の出雲大神宮に参拝した時、社務所で購入しました。
    ※2021年6月23日現在で社務所の在庫はあと16冊とのことです。

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本は、神様からのお言葉を ひふみともこさんが自動書記されたものです。
一冊全てが神様からのお言葉で、
101項目のご神示が記されています。

目次の一部を紹介しますと・・

「地球の浄化」 「死後の世界での修行・精進」 「フォトンベルト」「不眠症」

「世界各地の自然災害」 「新しい御代」 「[いろは][ひふみ]祝詞の奏上」
「家族」 「夫婦」 「恋愛」 「感性」 「音と魂」 「日本人の霊性」 「名前」


など、内容は多岐にわたります。

気になる項目だらけなのですが、まだ読破できていません。
そもそも、一気に読む・・・という内容の本ではない気がします。


日頃、桜井識子さんが書かれる「やさしい」神仏に慣れ親しんでいたので
この本に登場される神様のお言葉に、最初は
「うわ~!」 「神様厳し~!ガーン」 となりました。

その厳粛さに気おされて、一気に読み進めれないのですあせる
みことばのエネルギーのせいもあるのでしょうか!?
(土門拳の仏像写真と対峙すると、私は気力が要ります。それと同じかもしれません)

 

心の姿勢を正して読む本です。
が。そのつもりはなくても、そうなっちゃいます爆  笑

 

読んでいて、私は

だから、こうしなくちゃ!と思うと 心が苦しくなるので

「そうか こんなふうなんだな」

とやわらかく受け止めていますおねがい

 

厳しいお言葉の中には

私たちを想う、深い 深い 愛があります。


本の冒頭に書かれている ひふみさんの言葉に
『神様の思いを心に映しながら声に出してお読みいただきたいということもあり~略~』
とあるのですが、
記されているみことばは、リズムがあって心地いいですよ♪

 

キラキラ今日も光とともに。 よい一日でありますようにキラキラ

 

 

本【神から人へ 人から神へ】

は、シリーズ5冊目の本となり、2004年11月~2020年3月までのご神示が
掲載されています。

 

 

 

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