【闘病記録】ちょっと行きたくない血液科
この記事に書いた内容の答え合わせをしてきました。
と言いながらPCと睨めっこ中の先生。
そして……
先生にそこまで言われているのに
諦めの悪い私は自分でも数日で
数値が上がらないのをわかっているのに
と聞いてみたり何度も
と言い続けましたが、
私が何を騒いでも動じず目の前で
同意書を書いていましたw
今日の輸血は先生の中で
「決めてきたな」ってことは診察前から
なんとなく気付いていました。
だって、採血オーダーの中に
輸血のパイロットが入ってたからねw
しかも、数値が安定している時は
体調を聞くより先に
検査結果を教えてくれるのに
今日はPCと睨めっこ→体調を聞くだったので
私も数値が下がってるんだなと察しました。
ここ数日の異様な眠気だったり
生理後なのに体重が戻らず
地味に増え続けていたので
自分でも「今回はダメかな…」と
薄々気付いていたので
答え合わせができた感じです。
輸血を先送りにしても
結局は循環器判断で輸血になるし
そうなれば主治医や外来の先生が
入院を視野に入れる可能性も出てくるから
先にやっておこうという判断でした。
そして、いつもの自覚症状じゃなくて
今回は眠気や体重増加が
結果として有症状だったそうです。
今回はAIHAの悪化ではなく
鉄欠乏性貧血が悪化しての輸血になりました。
と、輸血後の浮腫対策で
利尿剤を点滴から入れる約束で
輸血をする事になりました。
輸血をしなくちゃいけない意味も
自分ではわかってるけど
終わった後の浮腫が辛いのと
循環器の数値にも一部影響が出るし
だけど…みたいな葛藤が自分にあって。
あれこれ理由をつけて抵抗していたら
最後は先生から
と主治医の話をされたら
もう、何も言えなかったです。
それを言われたら反論できない。
先生、主治医の名前を出すのはズルいぞww
血液科の先生との帰り際に
と伝えたら
爆笑していましたww
と言うことで約束通り輸血してきました🩸












































































