「セルフイメージ」は
6歳くらいまでに作られることを、
あなたは知っていましたか?![]()
カウンセリングや講座で
そんなことをお伝えすると、
「私の子どもはもう10歳だから
セルフイメージができているのかしら!
怒ってばかりだったから
ネガティブなセルフイメージになっていたら
どうしよう!
」などと
焦ってしまったり
怒ってばかりだった自分を責めてしまう方が
少なくありません…
いつもの方も、はじめましての方も
ご訪問ありがとうございます!
もう1つの魂が目覚める
セカンドソウル心理学
セカンドソウルカウンセラーの
こんのなおみです。
「セルフイメージ」とは、
「自分に対して抱いているイメージ」のことで、
自分自身のことを「どんな人と思っているか」を
指します。
この「セルフイメージ」は
幼少期の主に6歳くらいまでに経験する
出来事の中で作り上げられては、
その後の人生における
行動や考え方を作り出しているもの。
だからカウンセリングでは、
子どもの頃までの記憶をたどりながら
この「セルフイメージ」ができた原因を見つけて
解消していくんです![]()
だけど、
カウンセリングや講座で
そんなことをお伝えすると、
「私の子どもはもう10歳だから
セルフイメージができているのかしら!
怒ってばかりだったから
ネガティブなセルフイメージになっていたら
どうしよう!
」などと
焦ってしまったり
怒ってばかりだった自分を責めてしまう方が
少なくありません…
もれなく私もそう思っていました^^;
だけどそれは、
心のしくみからすると、
「私」を責めたいために
子どもを「問題」にしているだけ、なのですよね![]()
「問題」と思う「私」の中にこそ
「本当の問題」があるのです…
と言うのも、
ママ側がどんな対応をしても、
そこから
どんなセルフイメージを作り上げるかは
子どもが決めること、だからです![]()
ママから見た子どものイメージと
子ども自身が自分で作り上げるイメージとが
同じとも限りませんしね![]()
だけど、
ママが子どもを「問題視」すればするほど、
子どもへの対応が
そんな対応になってしまうので、
子ども自身が
「私が問題なのかもしれない」
「私が悪いのかもしれない」と
勘違いしてしまう機会は多くなってしまいます![]()
だから、
ママ側が子どもを
「問題視」しなくて済むように、
ママ自身の中にある
「本当の問題」を
一刻も早く解消していただきたいなぁと
思っていますよ![]()
「本当の問題」とは、
子どもを「問題」にしてまで
「私」を責めてしまう
ママ自身の
ネガティブなセルフイメージなど![]()
ママ自身の中にある
「本当の問題」が解消されれば、
子どもに笑顔で接することが
できるようになるので、
子どものセルフイメージを
不安に思うことも
心配する必要もなくなるんですよ![]()
ママ側がいくら心配しても、
子どもが自分で決めることだし
子どもは子どもの人生を歩んでいるので、
その全てをどうにかすることはできませんが、
ママ自身が感じている
不安や心配を少なくすることはできます![]()
今、この限られた子育ての時間を
少しでもたくさん笑顔で過ごすために、
そして、
後になってから
「もっとこうしておけばよかった」と
ママ自身が後悔しないようにするためにも、
ママ自身の中にある「問題」を
一刻も早く解消して
子どもを「問題視」することなく、
安心して過ごしていただけたらなぁと
思っています![]()
「本当の問題」を解消して、
安心感に包まれた自由で幸せな人生を歩む
セカンドソウル5つの秘密を無料
で公開中!
今なら、
登録するだけで【5大特典】プレゼント![]()
![]()
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。
おわり![]()
