子どもに怒るのを

やめたいのにやめられない…

 

 

 

こんなにもやめたいと

思っているのに、

 

 

 

どうして私は、

子どもに怒ってしまうんだろう…

 

 

 

何で私は、

怒るのをやめられないんだろう…

 

 

 

そんな風に思っては

子どもに怒ってしまう自分を責めて

苦しくなっていませんか?

 

 

 

もしかしたらあなたは、

 

 

 

心の奥では

子どもに怒ることを「やめたくない」と

思っているのかもしれませんキョロキョロ

 


 

 

 

いつもの方も、はじめましての方も

ご訪問ありがとうございます!

 

 

 

こんのなおみ(なお) です。

 

 

 

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先週、

 

 

 

【愛妻楽母レッスン】の卒業生さんを対象とした

【カウンセラー講座】の3日目の講座を

開催させていただきました。

 

 

 

その中でお伝えした心のしくみの1つが、

冒頭のお話ニコニコ

 

 

 

 

 

実は、

 

 

 

「やめたい、やめたい」と思いながらも

「やめられない」のは、

 

 

 

潜在意識で「やめたくない」と思っていて、

 

 

 

あなたが自ら

「やめない」方を選んでいるから上差し

 

 

 

 

 

とは言え、

 

 

 

そうしているのは

あなたの「潜在意識」だから、

あなた自身は意識できていない訳で、

 

 

 

ピンと来ないかもしれないし、

「選んでないわよ!」と思うかも

しれないのだけど…キョロキョロ

 

 

 

 

 

じゃあ、

 

 

 

どうして潜在意識では

「やめたくない」と思っているのかと言うと、

 

 

 

これまた潜在意識の中で、

 

 

 

「やめないでいるメリット」を感じていたり、

「やめたら困ること」があるからなんです滝汗

 

 

 

 

 

それって例えば、

 

 

 

子どもに怒ることで

「ちゃんとした母親」の自分を感じられるとか、

 

 

 

子どもに怒るのをやめたら、

それ以外にすることがなくて

役に立てない自分を感じることになってしまうとか、

 

 

 

子どもに怒ることで、

自分の中にある悲しいや寂しいと言った

ネガティブな感情を感じないようにしているとか…笑い泣き

 

 

 

 

 

「問題」解決に向かうためには、

 

 

 

この「メリット」に気づいて、

「問題」の奥にある

「本当の問題」を見つけていく

ことが大切なのだけど、

 

 

 

潜在意識は自分では

意識できない部分であるから、

 

 

 

「本当の問題」に自分で気づくことは

なかなか難しいんですよね…ショボーン

 

 

 

 

 

だからこそ、

 

 

 

カウンセラーと一緒に

自分と向き合っていくことで

 

 

 

「本当の問題」を見つけて

解決に向かっていくのだけど、

 

 

 

じゃあそのために

カウンセラー側は、

 

 

 

クライアントさんの「問題」を

どんな風に捉えて、

 

 

 

クライアントさんを

どう導いていったらいいのか…?

 

 

 

【カウンセラー講座】では、

 

 

 

カウンセリングに必要な心のしくみと

カウンセリングスキルについて、

実際に練習しながらお伝えしていますニコニコ

 

 

 

 

 

ところで、

 

 

 

今あなたが抱える「問題」の背景には

どんな「メリット」があって、

 

 

 

その「メリット」を選んでいるのは

どんな「本当の問題」があるからなのか…

 

 

 

あなたも知りたくありませんか?

 

 

 

あなたも知らない、

あなたの心の中のこと

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

おわりつながるうさぎ