「すみません…」

 

 

 

旦那様に家事をやってもらう時も

子どものことで学校に連絡する時も

ママ友に何かもらった時も

 

 

 

ついつい口から出てきてしまう…

 

 

 

あなたは

「すみません」が口ぐせになってはいませんか?

 

 


 

 

いつもの方も、はじめましての方も

ご訪問ありがとうございます!

 

 

 

心屋認定講師 とも花認定カウンセラーで

Big smile mama 認定講師 の

こんのなおみ(なお) です。

 

 

 

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「すみません」って、

あなたが何か悪いことをした時や

あなたに何か非がある時に

「申し訳ない」気持ちを込めて伝える言葉

 

 

 

 

 

もし何かあなたに非があるのなら話は別だけど、

 

 


そうじゃないのに

「すみません、すみません」と口から出てくるのなら、

 

 

 

あなたは無意識で

「私が悪いんだ…ごめんなさい…」と、

誰かに何かを謝りながら、

自分を責めているのかもしれないよキョロキョロ

 

 

 

 

 

旦那様に家事をやってもらいながら、

「すみません、家事を手伝ってもらうようなこんな妻で…」

 

 

 

子どものことで学校に連絡しながら、

「すみません、子どもを学校に行かせられないダメな母親で…」

 

 

 

ママ友に何かもらいながら

「すみません、何かもらう価値なんてない私なんかのために…」

 

 

 

そんな風に、

 

 

 

こんな私

ダメな私

私なんかと自分自身を卑下しながら、

 

 

 

気の利かない私

 

迷惑をかけてばかりの私

 

負担になってばかりの私

 

学校に行けない子どもに育ててしまった私

 

周りと同じようにできない私

 

みんなと違って普通じゃない私

 

情けない私

 

ちゃんとできない私

 

役に立たない私

 

つまらない私

 

期待に応えられない私

 

かわいくない私…

 

 

 

そんなあなた自身を

心の奥で責めていたりはしないかな?

 

 

 

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もしそうだとしたら、

 

 

 

あなたは小さい頃に、

「私が悪いんだ…ごめんなさい」

思い込んでしまうような出来事があったのかもしれないね…

 

 

 

そう思い込みながら、

目に見えない「罪」を背負って、

 

 

 

こんな私

ダメな私

私なんか…と

 

 

 

ずっとずっとあなた自身を

責め続けてきたのかもしれないねショボーン

 

 

 

 

 

だけど、

 

 

 

そもそものコトの始まりは、

 

 

 

あなたが小さい頃に、

 

 


「私が悪いんだ…ごめんなさい」と
思い込んでしまったこと。


 

 

そして、

 

 

 

今までずっと

「私が悪いんだ…ごめんなさい」と

信じ続けてきてしまったことニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だけど、

 

 

 

本当のあなたは、

 

 

 

こんな私でも

ダメな私でも

私なんかと卑下する必要もなければ、

 

 

 

謝らなければいけない存在でもないし、

責められるべき存在でもない乙女のトキメキ

 

 

 

そのまんまで愛されていいし、

どんなあなたでも自由に生きていいんだよ爆  笑

 

 

 

 

 

もうそろそろ

 

 

 

「私が悪いんだ…ごめんなさい」
そんな「罪」を手放して、

 

 

 

相手の好意を「ありがとう」と受け取りながら、

あなたの好きなようにラク~に生きていきませんか爆  笑

 

 

 

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

おわりつながるうさぎ