こんにちは。
まだ、mamaマスネタは続きます。
なおです

(だって、いつも気づきがいっぱいなんだもん
)
)----------
(ここまでの前置きが長いって?まぁ、それも私
)
)そこで私が選んだ題材(「悩み」ではなく、題材ね。「題材」
)は、
)は、と、
この、一見別に見える出来事。
だけど、この2つの出来事が、セルフカウンセリングを行っていくうちに、見事に私の中でつながることとなる。
(ホントにねー。不思議な話なんだけど、つながるんだよね…
)
) つながったキーワードは、「心配」と「怖さ」。
集団から外れる息子にザワザワした出来事は、
息子を「心配」しながらも、私自身が「みんな(他の保護者)と同じじゃない」ことを「心配」し、「みんなと同じじゃない」ことに「怖さ」も感じていた。
それに、怒った夫が怖かった出来事は、
よく怒っていたお父さんの「怖さ」を思い出したからで、
その、よく怒るお父さんの気持ちの裏には、私を「心配」する気持ちがあった。
だって、イメージワークでお父さんをイメージした時、
「とにかく心配なんだ…心配だけど、上手く言えないから、怒ってしまうんだ」
って、お父さんが言ってるように感じたもんなぁ…

うん。
そうだよね…
お父さんが口ベタなの、私知ってる。
心配してくれてて、それも愛情があるから心配してて、だからついつい怒っちゃうってこと、私知ってる

夫だってそう。
上手く言えないから、余計イライラしちゃうんだよね…
だって、お父さんと夫、似てるもん

それに、息子のことだってそう。
息子のことが、心配で怖くて怒っちゃったりザワザワしたりする。
それは、私自身にも言えること。
大切で「心配」だからこそ、「怖い」。
そんな、お父さんから私への想いと、私から息子・私自身への想いが、リンクする…
相手がそうするのは、「よかれ」と思ってやっているから。
だって、「どうせ私は愛されてるし」ね



あー。
それにしても、この日引いたカード…
ズバリだったなぁ

うん。
怒るのも、
心配するのも、
怖いのも、
愛情表現



それを理解した上で、
怒ったり、
心配したり、
怖がったりしよう

だから、
怒ってもいい。
心配してもいい。
怖がりでもいい。
だけど、よく怒りがちな私…
それだけが愛情じゃないことにも、気づいたから、行動にも移していこう

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました

おわり
