竹中先生のドライブで、たどり着いたのは{須佐神社}
階段を上っていくと、白馬がお出迎え。
白馬には桃の絵がついていて、三人で
『???』
もっと奥に進むと、
灯篭にも、神殿前にも、色んなところに桃があります。
帰って調べて見ると
次のようにありました。
HPより
和歌山特産のミカンの町・有田市の千田(ちだ)にある『須佐神社』。
素盞鳴尊(スサノオノミコト)を祀り、海の安全を見守る神社
713年(和銅6年)に奈良県の吉野郡西川の峯より勧請されました。
同神社は海上安全の神様としてはもちろん、一面際難徐の神、そして戦前は武運長久の神、戦後は交通安全の神として信仰が篤い。
また、社宝として徳川吉宗が奉納した、因州住景長作の大刀が保存されています。
全国でも珍しく神社の紋は夏桃です。
どうも、桃は須佐神社の家紋だったようです。
どうして珍しい夏桃がこの須佐神社の家紋なのかは
いまだに『?』
どなたか知っている方は教えてください![]()
その後再び海岸線をドライブして湯浅の街へ![]()
大人の遠足はまだまだ続きます。



