このカウンターっぽく作った上に数字の<5>を飾っていたら 旦那くんが「俺が作った方が上手いわ!」と自信満々に言うもんやから「じゃなんか作ってや☆」と仕事の休憩中に2日間で作ってきたのがこれ


私の誕生日を一つの木で作ってきてくれました





そう言えばこの人なんでもできる人だった
と思い出したけど あまりにすごい作品だったので すごい すごいと連呼していたら 旦那くん自分でも作品を誉めてた(^。^;)
で、私が作った 拾った木の作品をけなされた

牛乳パックで数字を書いて 万年カレンダーを作るところ。
ダサいかもしれんけど アイルにめくらせて 楽しませる為に作ってるから良いねん♪
旦那くんを誉めて 誉め倒して なんでも手伝ってもらうように頑張ろ~っと(笑)
しかしこの木の数字よくできてる
なんかお店に売ってそうな作品


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