若い頃は
ずっと立っていたり、歩き回ると
脚がだるくて辛くなったのですが
今は
何故かわかりませんが
全く脚がだるくならないのです。
不思議
子供の頃はよく母の脚を揉んでいました。
脚がだるいとよく言っていて
きょうだいでかわりばんこに
ふくらはぎを揉んでいました。
私もその血を受け継いでいるので
何かと脚がだるいということはあったのに。
歳をとって
身体の面では劣る一方だけど
この件だけは
昔より良くなっている。
理由もわからず不思議です。
そういえば
昔はハイヒールを履いていたし
通勤もハイヒールだったので
足の指はタコがいくつもありました。
しかし最近は履かないからか
タコがほとんどありません。
これもいいことですね。
ハイヒールって足には負担ですから。
今はどこかでハイヒールを履くことはあっても
行き帰りはスニーカーにしてみたり
転ばないことや
体を冷やさないことを一番優先に考えてしまいます。
おばちゃんファッションに馴染むわけではなくて
スポーティになっていく。
転ばないことが大切なの。
でも、何もないところでつまずいたり、
注意力が散漫になってきたらしく
何かにぶつかったり、つまずいたりはよくあります。
自分に笑えるけど
順調に歳をとっているのだろうなー
でも見た目はまだ若いらしい🤣
明るいところで見たら
違うかもね
