前回のお話会のときに、参加してくださった皆さんから
「“シンボルからのサイン”ってすごく素敵な言葉だから、
誰かに使われないように、何か登録して守った方がいいのでは?」
と強く言っていただきました。
そのとき、わたしは
「そんなことまで考えなくてもいいかな…」と思っていたのですが、
みんなの真剣なまなざしを見て、
この言葉が思っていた以上に大切な存在になっていることを感じました。
そこで少し調べてみたところ、
言葉を守るための方法のひとつとして
「™(ティーエム)」という印があることを知りました。
それは、“この言葉を自分の活動のしるしとして使っています”
という気持ちを添える小さなマーク。
このことをきっかけに、
**『シンボルからのサイン™』**という言葉を
これからも大切に、誠実に使っていこうと決めました🍀
「™(ティーエム)」とは?
ときどき見かけるこの小さなマーク
『™(ティーエム)』 は
「トレードマーク(Trade Mark)」の略です。
「この言葉や名前を、私の大切な活動のしるしとして使っています」
という意味を込めて付ける小さな印です。
わたしにとっての
『シンボルからのサイン™』 は、
心のつながりや、愛しい我が子からのメッセージを感じるための
とても大切な言葉です🍀
この小さな「™」には、
“この想いを大切に守りながら、やさしく広げていきたい”
そんな気持ちが込められています🌸
『シンボルからのサイン™』について
『シンボルからのサイン™』は、りりが大切に育てているオリジナルの言葉です。
お話会やブログを通して、
**“愛しい我が子からのサイン”**を感じるきっかけになればと思っています
この言葉を感想や記事の中で使ってくださるのはとても嬉しいです。
無理に「™」を付けていただかなくても大丈夫です
ただし、『シンボルからのサイン™』という言葉を、
【りりと直接の交流やつながりのない方が、
ご自身の活動の中で(講座名・イベント・書籍タイトルなども含む)
無断で使用することはお控えください。】
この言葉は、愛しい我が子とのつながりの中から生まれた、
わたしにとってかけがえのない大切な言葉です。
その想いを尊重していただけたら嬉しいです
りりの想い
『シンボルからのサイン™』という言葉には、
たくさんの想いと願いが込められています。
わたしにとってこの言葉は、
誰かの心を癒すための“表現”ではなく、
愛しい我が子とつながる“祈りのようなことば”。
だからこそ、™という小さな印を添えることにしました。
それは「守るため」だけではなく、
この言葉を生み出した気持ちを誠実に残していきたいからです。
『シンボルからのサイン™』が、
これからも必要な人のもとへ、やさしく届きますように
りり