立山黒部アルペンルート通り抜け 6 室堂から雪の大谷 | みどりの木のブログ

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3日おきに更新しています。

前回の続きです。

今回は室堂駅から雪の大谷です。

 

前回は大観峰2316mからトンネル

を抜けて、上図③室堂2450mまで

でした。

 

室堂駅の方を振り返り見た写真です。

前回は室堂駅出口を出て

雪の大谷の看板まででした。

 

この反対側の景色は

 

雪の大谷の始まりです。

ロープで区切り右側通行です。

立てられた木の棒は

 

除雪する範囲(道部分)が分かるように

木の棒が立てられています。

上図左側の写真を拡大すると

 

雪のない頃の、9月の室堂です。

 

除雪目印用の木の棒です。

断面の黒いすじは黄砂が

飛来したときの雪のよう

です。

 

室堂周辺のGoogleマップです。

 

以前に駅で見た立山と

みくりが池の観光写真です。

雪の大谷と反対側でしたの

で、時間がなく行けません

でした。

 

さて、室堂駅から雪の大谷

を歩きます。

 

進むと雪の大谷が見えてきます。

観光客は中國人が多かったです。

大変混雑しています。

 

さらに歩くと

 

たいへん多くの観光客で混雑

しています。

 

画面中央付近に除雪されたときに、

木の棒が折れています。

下図②の美女平から来たバスが見

えます。

 

立山高原バスは、富山県の

立山黒部アルペンルートの

路線バスで、美女平駅と室

堂駅を結ぶ観光バスです。

また、立山駅と美女平は、

自動車では通行できない、

険しい登山道があります。

 

雪の壁にある方向指示布です。

 

さらに進みます。

 

 

 

雪の大谷のたて看板で記念撮影

されています。

 

雪壁が高くなってきました。

 

雪の大谷最高地点16mの

立て看板があります。

 

さらに少し歩いて振り返り

撮影すると

 

立て看板の裏面にも説明があります。

最高地点ではたくさんの方が記念写真

を撮影しています。

 

さらに歩くと

 

最高地点は混雑しているので、

少し先まで歩いて、歩いて来た

ところを振り返り記念撮影しま

した。

 

この付近から100m戻ると、最高地点

ありの解説布があります。

 

さらに歩くと

 

雪壁がだんだん低くなって

きました。

 

ここが歩道の終点です。

この先の道は下り坂になります。

歩道用のロープが途切れています。

 

 

 

 

この先の方は阿弥陀ヶ原に

なっています。

 

ここで皆さん記念撮影しています。

この方は中国人のようです。

 

ここでも皆さん記念撮影しています。

 

ここで記念撮影しました。

背景の山は解説板を拡大

すると、

右端の山が下図の真砂岳で、

左端が下図の剱岳です。

 

 

今回はここまでで、次回に続く

 

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