昨日の続きです。
今日は 世界遺産城壁都市内部 後編です。
城内の通りです。花屋とかカフェがあります。
細い路地の向こうに聖ヨゼフ大聖堂が見えます。
裏通りです。
道路に面して多くの家に、小さい窓があるのですが、
玄関からは出し入れしにくい物をここから出し入れ
したそうです。また、戦後の突貫工事で再建したの
で壁に割れ目やヒビが入っています。
この①辺りから城壁を見ると
城壁と撤去された城壁跡の印のラインです。
拡大すると
城壁跡の内側から見たところです。
水まきの男性がここにも写っています。
正面から見た王宮です。
城壁は2重に造られています。
城門(Barbican)を内側から見ると
内側から見た城門です。楼門になっています。
日本の城にある枡形機能を持っているようです。
内側から見た城門です。
2重の城壁と城壁の中間部分です。
外に出ると
外から見た城門です。
右の方に歩いていくと
先に見える小さい門の方に行きました。
後世に生活の利便性のために造られています。
この小さいもう1つの新しい門です。
2重の城壁が正面から見えています。
この橋の上から撮影しました。
楼門方向です。
この反対方向は
今日はここまでです。明日が最終回です。
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