今日もいいお天気でした。
しかしながら、鼻が👃💧💧💧大変です🤧




9才になった頃から、発作を起こす感覚が短くなりました。
発作を起こした後に目をシバシバさせたり、病院で注射を打ってもらっても帰ってくるとまた倒れたりで病院に行く回数も増えていきました。

癲癇がわかってから、入院して治療してもらって、だいたい、翌日、翌々日には退院してが何度かありました。獣医さんに預かってもらうと何かあればすぐ対応してもらえるので、クーちゃんにはストレスなのかなと思いましたが、入院させることに抵抗はなかったです。


2月22日、主人はインフルエンザで休暇中。
小学校から帰ってきた三男の中学の制服の採寸、注文から帰ってきたら主人が仁王立ちになっているので、
「どうした?」
「くーちゃんが発作起こしてる」
キッチンの方からひょこっと顔出して、目があったら、また倒れました。18:05くらいでした。
いつもなら1〜2分で治るのに10分になっても治らず、三男が
「お母さん、病院に電話して!」
病院に電話電話
「発作が止まりません!」
「すぐに連れて来てください。」

三男にタオルでくるんで抱いてもらい、車で向かいました。病院では急患として、診察室を空けておいてくれ、すぐ診察してもらいました。注射で入れれるだけの量の薬を入れてもらいましだが、まだ足の突っ張りがとれていない状態で、入院させました、次の日、迎えに行けると信じて。



先生から電話かあったのが11:30頃でした。