ソウルNO.1ホテル朝食はJWマリオット東大門スクエアソウル | 人生を夫婦で楽しむ方法

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食べることが大好きで、一食一食を大切にしております。人生は一度限り、後悔無く暮らしたいです。その為のヒントになるブログにしていきたいです。

昨日の朝は、ぼけを封じ健康長寿を得てツツジに囲まれるため

青梅の塩船観音に行ってきた記事を書きました。

 

 


東京に住む人には一度、遊びに来て欲しい場所。

東京旅行のついでには、来にくい場所かも。(笑)

GWに気楽に行ける場所だと思います。


夜はトライアル(西友)のPB(プライベートブランド)の

カップ豚骨ラーメン88円が美味しかった件を書きました。

 


九州発祥のトライアルが開発した豚骨ラーメン88円が本格的な味でした。

このカップ麺が150円以上だったら、記事にしませんが、

88円で販売されていることで価値があると思いました。

トライアルのPBは、これからもいろいろ試してみたいです。


記事にリンクしたひきわり納豆で作るスイーツを試してみた方の

感想をお待ちしています。

 

(信じてもらえないのが、残念なんです。(笑))

 


さて、2月に行った夫婦ソウル旅の旅行記を進めます。

人生で最も充実していたホテルジム

JWマリオット東大門スクエアソウルだった記事の続きです。

 


JWマリオット東大門スクエアソウルの朝食がソウルNO.1だとか。

いやいやアジアNO.1だとかの噂は良く聞いていたヒルトン民でした。

マリオットに泊まる気が無かったので、興味なかったのですが、

何故か(笑)昨年秋にマリオットのプラチナ(PLT)になりましたので、

俄然興味が出まして、

2月のソウルではJWマリオット東大門スクエアソウルに6連泊しました。

でね。事前に情報収集したら、PLTへのレストラン朝食無料は無くなったとのこと。

ショックだったなあ。有料で食べると69,000Wで、さすがNO.1価格。


ところ実際には、マリオットPLTとしてマリオット系への初宿泊であり、

しかも、6連泊。この記事に書いたようにとても厚遇され、

 

 

レストラン朝食が無料となり、毎日楽しむことができました。



それでは、さっそく紹介します。

素晴らしいことを分かってもらう為、写真が多めです。

 

 

広々としていて、テーブルの間隔も広く、落ちついて食べることのできる

 

レストランでした。

 

 

パンコーナー。種類も多いのですが、1記事で紹介するため、

 

後ほど、説明します。 ここではパンコーナーの雰囲気だけ紹介です。 

 

 

ホテル朝食で良く見る、ベーコンやソーセージ類。

 

 

焼き立てのピザも提供されます。

 

 

グリルされた野菜類。

 

 

冷たいマリネサラダ、左は緑黄色野菜。右は、キノコのマリネ。

 

 

左は、ブレッドプリン。右はワッフルですが、ナプキンがかかっていました。

 

 

左:オートミール  右:きのこスープ(ポタージュ)

 

 

そうそう、日本語の説明もついていますよ。

 

左:ハム類。 右:各種チャツネ。ハチミツなど。

 

 

生野菜サラダ類。

 

 

スモークサーモンも豊富にありましたし、ポーションが大きかったです。

 

 

チーズ類。スモークチーズも美味しかった~。

 

 

エッグステーション。各種卵料理を作ってくれます。

 

 

韓国風、キムチチャーハン(左)と、ソーセージ炒め(右)

 

 

デザートコーナー? 

 

左:チーズスティック、 真ん中:クッキーの盛り合わせ。

 

右;チョコレート盛り合わせ、グミ。

 

 

シリアル類や、トッピング用のドライナッツ類が置かれていました。

 

 

牛乳は、普通、低脂肪、無脂肪、そして、豆乳も置かれていました。

 

 

ワインのディスプレー。 

 

実際に朝からボトルワインを楽しんでいる人もいました。

 

私も飲みたかったのは内緒。 お酒は昼からと決めています。(笑)

 

 

アイスクリームは3種類。 クラッシュナッツも置いてあり、

 

トッピングできます。

 

 

バターと、パン3種。 

 

 

デニッシュ類、これ以外に食パンも数種類置かれていました。

 

 

ヨーグルトコーナー。

 

 

最初我々は、ここまでだと思っており、種類は豊富だけど、

 

このようなホテル朝食は、他でも食べられると思いましたが、

 

 

 

実際にはレストランの奥に、更にあるのです。

 

 

こちらは、和食コーナー。

 

左から 不明(ごめんなさい)、山クラゲ、タコワサビ、納豆。

 

 

この納豆が、他の具材と混ぜてあり、美味しくて、毎日食べちゃいました。

 

ちらし寿司と、ゆで卵(これは台湾風でしょうか。)

 

 

巻き寿司と、ショウガ類。

 

 

左:日本風お粥、 右:味噌汁とその具材(豆腐やワカメなど)

 

 

ヌードルキッチンは、自分で好きな野菜を取って、コックさんに渡します。

 

韓国風と、タイ風のスープがありました。

 

 

 

スープは薄味なので、

 

ヌードルの調味料も豊富にあります。

 

 

韓国料理コーナーで、甘めの牛肉炒めなど、いろいろ置かれています。

 

 

韓国風のお粥もあります。

 

 

こちらのライブキッチンは、サムギョプサル。

 

暗くなってしまいましたが、左にサンチュなどの野菜が4種類あります。

 

 

左:あわび粥、右:白いご飯。手前にごま油と、醤油。

 

 

東大門を眺められる窓の大きな席もありました。

 

 

 

韓国のりやキムチ各種。 この種類の多さにもビックリ。

 

6日間食べましたが、全種類は食べきれませんでした。

 

 

頑張って、紹介しましたが、全ては紹介しきれていません。

 

ぜひ、再訪し、有料でも1回は利用したいと思うレストランでした。

 

 

 

 

 

毎日、食べ過ぎないように取ったのですが、毎日食べ過ぎてしまいました。(笑)

 

そして、6日間かけても全ては食べきれていません。

 

だけど、毎日食べちゃったのは、この納豆。

 

 

納豆にいろいろな具材が混ぜられていて美味しいのです。

 

毎日、混ぜられている具材が若干違っていたのかも。

 

 

このレストランの素晴らしさが伝わったら、嬉しいです。

 

いちろうのもう一言

 

海外でヨーグルトを食べると、

 

上蓋にヨーグルトが付いてくることが多いですよね。

 

 

皆さんは、どうされていますか? 

 

カトラリーにあるナイフでさらって、器の中に入れるのですが、

 

それでも蓋に残っていますよね。 

 

誰も見てなければ蓋を舐めたくなるのは私だけ?

 

 

日本のヨーグルトは、凄いですよね。

 

アルミ蓋の内側に撥水加工として、微細な凹凸構造を施し、

 

ヨーグルトが付着してもすぐ滑り落ちるように設計されています。

 

これは蓮の葉のような「水をはじく構造」をまねた技術で、

 

手やゴミが汚れにくく、フードロスも減らせます。
 

この出典はこちら。

 

 

蓋の内側の顕微鏡写真も掲載されています。