2019年にリーディング公演で初めて出会い、
2021年には戯曲ヴァージョンになった、
「キオスク」に3回目の出演をさせて頂きます。
オーストリアが舞台と言う事から、
とてもご縁を感じ、挑んだ作品でした。
1937年!波乱のオーストリアに生きる、
主人公フランツの母親の運命をエネルギッシュに
演じたいと思っております。
10月の新歌舞伎座!
11月の岡山での朗読劇!
そして、12月のパルテノン多摩での「キオスク」
2025年の後半を駆け抜けます![]()
最近、全国の皆様には大変申し訳ない予定です。
関西だけ
関東だけ![]()
の公演が続いてしまってます。
ご無理なき範囲で少しでもご興味のある
作品がありましたら、
ぜひ劇場へ足をお運びくださいますようお願い致します。
一路真輝

