病院までは、母が車で送ってくれました[みんな:01]


病院に到着したら

まずは分娩室に通され

子宮の開き具合を確認(=◇=;)



うん、開いてきてるね
ってことだけど、まだすぐには産まれないってことで

入院する部屋に案内されまして
そこでしばらく待機することに


その産院は皆個室だったので、他の人に気兼ねすることなくすんだのがよかった(^^)


病院で用意された服に着替えて、待機してると、連絡してた旦那も到着( ´ ▽ ` )ノ


旦那は、最初は立会い出産を迷ってたけど、最終的に立ち会ってくれることになったのです( ̄▽ ̄)


母も私を心配して、わざわざ仕事を休んで私についていてくれて


病室には私と母と旦那の3人がそろいまして


そこからはひたすら陣痛との戦い[みんな:02]


しばらくして、病室に朝食が運ばれてきたので、改めてしっかりご飯を頂きました( ´ ▽ ` )ノ


しかし、陣痛がきたら食べる手を休めて、痛みを堪えるので精一杯[みんな:05]
食べ進めるのにかなり時間がかかりました[みんな:06]


根性で完食ヽ(;▽;)ノ


陣痛が引いている時は、平気なのですが
陣痛の波が来ると、もうホントに辛くて[みんな:03]




陣痛の波が来る度に、
う~ん、痛いぃぃ~(/TДT)/
と言いながら、まるで動物園の熊のように狭い病室を行ったり来たり



そんな様子を旦那はオロオロと見ていまして、
何かしてあげなきゃ!と思ったのでしょう、ウロウロしながら痛がる私の行く手を塞いで、
よしよし( T_T)\(><;)

してくれる



しかし

正直、歩かせてほしかったのに、行く手を阻まれてイラっときてしまったわたくし(-""""-;)

旦那の優しさなのに

あまりの痛さに、理性を無くして
旦那の手を振り払いそうになりましたが・・・



ギリギリ耐えました( ;´Д`)









そして

定期的に助産師さんが様子を見にきて
子宮の開きを確認



助産師さんに、
すごく痛いです[みんな:06]
と言ったら、


まだ陣痛が引いた時には笑っていられる私を見て


まだまだだね~( ̄ー ̄)笑える余裕があるからね~


と言われました(・_・;



これ以上痛くなるんか((((;゚Д゚)))))))



photo:01


写真は、陣痛の間隔を測っていた携帯(^^;;
だいたい三分間隔になっています、この時はもう笑っていられる余裕は無くなっていたように思います[みんな:07]


この15分後にようやく分娩室に呼ばれました[みんな:08]


いよいよ出産( ;´Д`)



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