やっとブログを書く気力がわいてきました
先月、半年前ぐらいに治療した歯が痛みだし、
結局、噛み合わせを調整したぐらいで終わった
…と思ったのに、まだ違和感が…
その隣の歯がしみることが分かって、薬をいれて10日後に予約をしたのですが、
なかなか痛みがひかず不安になり電話をしました
『鎮痛剤を飲まない程度の痛みなら、
薬がゆっくり浸透していくので様子みてください』と言われ
本当に予約日までに痛みもおさまり前向きになってきた前回のブログ
その歯を治療して、またも鎮痛剤を飲まなくてもいい程度の痛みで安心していたら、
3日後に痛みが強くなってきました
極端に冷たいものや熱いものは避けてくださいと言われていたのに、
キンキンに冷やしたスイカを食べてしまい、
それからジンジンと痛みが続くようになりました
さすがに鎮痛剤を飲んで寝ましたが、
それから地味に痛みが復活してしまった
ついネットで調べてしまい、さらに不安になるものの、
治療後はなるべく刺激を与えないようにした方がいいことを知った
1週間~1ヶ月痛みが続くこともあるとのこと
ある意味、目安にはなった
神経を取るという選択は最後の最後
あと1週間ぐらいは様子をみよう
それで変わらないなら相談かな
調べてたら面白いことが分かって
神経から歯を守るために第2象牙質というものが出来るらしい
半年ぐらいで
長いな…
第2象牙質が出来ると痛みがかなり和らぐらしい
身体の神秘を感じました
半年なんて辛いな~
もうずっと歯のことで神経使いすぎて疲れてます
他のことが考えられないぐらいになってて、
今は歯に刺激を与えないようにして、待つしかないのだけど…
見通しがつかなくて不安
鎮痛剤もあまり飲みたくないし…
ここまで続いているのは、隣通しの歯だからだと思う
治療がかなり神経に響いているんだろうな