お付き合いを始めてすぐに主人の実家で同棲開始
一年半の時を経て
2018年11月22日に結婚しました
平日はお義姉さんとその娘ちゃん2人が住んでいて
週末にお義父さんとお義兄さんが帰ってくる
という
行き来できる扉が一枚の
完全分離型の二世帯住宅に住んでいます
主人は犬の訓練士
わたしは犬猫病院の看護士です
仕事も家も犬だらけ
猫派のわたしの楽しい日常を
のんびり書いていきます
わたしも書きたーい♪とみなさんの真似して自己紹介のテンプレを書いたら
思いっきり長くなっちゃった
犬ブログではないので主人の職業を書かなくてもよかったのですが、
前回のブログで書いちゃったし、
この先犬の話が出てきた時に説明するのも面倒くさいので、いいやーと思って書いちゃいました
(主人もブログにわたしの写真と名前載せちゃったし
お客さん宛に書いてるのかもしれないけど、全公開だよねソレ)
本当は、四角く囲って色を付けたりしてみたいんだけどよくわかんないや
パソコンじゃないとできないのかしら。
今日は
最近また思い出した姪っ子の予言の話をしたいと思います。
わたしが結婚する2、3年前のこと
姪っ子(わたしの妹の娘)が幼稚園の年中か年少だったと思います。
父と妹と姪っ子とわたしの4人で車で出かけた帰り道
突然なんの前触れもなく姪が
「おねえちゃん結婚しないのー?」と聞いてきました。(わたしのことをおねえちゃんと呼びます)
その時は特に結婚したいと思っていなかったし、なんなら10年くらい引きずっていた人もいたので
「いつかはしたいと思うよー」
と答えました。
父は苦笑いでしたけど 笑
そうしたら
「好きな人と結婚した方がいいよ
」
と云ったんです。
幼稚園でそういう話が流行っていたのかもしれませんが、とにかく突然でした。
そのあとは何も云われず、『相手はこういう人でね〜』とか云うわけでもなく、なんだろう急にと思っただけでした。
その後、主人と付き合い出した頃に思い出したんです。
そういえばあんな事云ってたな〜
この家の前で。
そうなんです。
主人の家を通りすぎる時に
「好きな人と結婚した方がいいよ」
と。
すごくないですか

それぞれの家が車で10分圏内なのでありえなく・・・
いや、ありえないでしょ




覚えていないだろうけど、今度聞いてみようかな
ではまた