やしの木アロハ~ハイビスカス
 
 
 
 
今日のお天気
 
 

野鳥さんが落としてった種が発芽し 
みごとにニャー家の真ん中に自生してる
白いプルメリアの樹が まー綺麗に咲き始めましたわよ 蕾が山盛り

 

 

 

今までにどんな貢ぎ物をいただいたか
 
① 白いプルメリア
 
 
1週間前はこんな感じ
 
 
樹齢8歳ぐらい
 
 
 
 
 
② アスパラガス・スプリンゲリ―
 
観賞植物で知られてる品種ですね 
土手一面 土がむき出しになってる部分を覆うように
みごとな美しさで繁殖してます
(わが家の前だけで左右隣家には生えておらず)
 
 
 
 
③モンステラ・デリシオーサ 
 
これも自生でボコボコ生えてる
これも左右隣家にはなぜか生えてない
 
 
 
 
④ガーベラ
これは表庭に7年前から延々と咲いてるよ
どれも水もあげないし野放しのまま
まったく手入れしてないのに
みんな物持ちがよろしいの 笑 
 
 
 
今日のおやつ
 
何つくっても
レシピどおりに作った試しなしw
粉末青汁入りオートミールクッキー (青汁って滝汗
粗く刻んだダークチョコにミックスナッツとドライフルーツも入っておる
 

 

 

 

焼きあがったクッキーを

おやつに食べてたら

すごいゲストが来たぞゲラゲラ 今日の撮りたて 

こちらの動画

下差し

 

 

 

 

今日は七面鳥さんのお話です

 

 

そもそも7年前ふらりと現れた♀の七面鳥さんがきっかけで

だれかれかまわずうちにドヤドヤ来てはいません

訪問してよい縄張りをそれぞれの群れごと決めているのではないかなと。。。

 

 

 

物静かで礼儀正しく 立ち居振る舞いがエレガント 

見れば見るほど

じつに美しいたたずまいの麗

 

6年前ぐらいから

ひなが産まれると律儀に連れてお披露目に来て

これがヒヤヒヤもので

 

来るたびに数が減ってゆくからえーん

お披露目してくれるのはうれしいがこっちは複雑よっ滝汗

 

 

子供達はやがて美しく成長し

 

 

わが家にこれだけいっぺんに群れで来たのはこの時1回のみ

 

 

どうやら迷惑かけない数というのを

彼らの社会では把握しているのではないだろかww

これだけいるが どの子も声1つ立てず

全くうるさくなかった 

 

 

 

 

 

それからは こんな風に

たまーに姿を見せては

礼儀正しくごはんをいただきにやってきてます

 

 

 

素晴らしく美しい♂に成長したお子が

ワタスの前にやって来て求愛ダンスを

何度も見せてくれたことがありました

 

 

これがイイ男でちゅー 

真正面からキリリと私を熱い眼差しで一心に見つめながら

ビシッと 羽根と羽根をたたいて

軍隊のブーツを鳴らす音みたいな

オーレ!って闘牛士が見せる踊りのような挑発があって

 

 パンッ!!てあたりに響かせた後

何度も何度も華麗に

舞うんですわ

 

まじめにウットリ

ドキドキ疑似恋愛みたいで

キュンキュンきましたわ

ハートハートハートハートハートハートハートチュー酔っ払いデレデレ

 

 

踊りを一通り披露した後は

興奮を鎮め(すると赤からこうゆう色になる)

 

肉垂の参考に見てもらってるけど この子は別の子です

求愛ダンスを披露してくれたお兄様よりいくらか幼い童顔ですネ照れ

 

真っ赤に垂れているびろんびろんしてる部位は肉垂といい

七面鳥の♂の特徴の1つ

 

 

繁殖期になるとオスの肉垂は色が鮮やかになり

胸部がモリモリっと隆起する

 

クチバシの上についている小さな角のように見える部位は

興奮し体温が上昇すると体熱を放散させる機能として

長く垂れ落ちびろーんとストレッチ

(写真を細かに撮ってゆくうちに仕組みを知った)

 すごーいびっくりポーン

 

ごはんいただこうかなと思い始めると

食べる時は肉垂が邪魔になるから

きちんとコンパクトに1ヶ所にまとまって収納されるんだわ

オモシロイねえ ”雄七面体”(笑)の神秘 

非常に興味深い よく出来ておる

 

そうゆう仕組みと知るまでは

ニワトリさんの雄のトサカのビロビロ

昔は歩くたびに揺れるあの部分がニガテで

気持ち悪いなあと思ってたけれど

 

七面ちょの肉垂のド迫力を前にしたら

寿司折りのバランみたいなもんだねwゲラゲラ

 

 

 

和名の七面鳥の由来は

頭部の首のところに裸出した皮膚すなわち肉垂が

興奮すると赤、青、紫などに変化するため

七つの顔(面)を持つ様に見えることに由来する。

体温は40°Cで、32km/hで走る。

(ウィキペディアより抜粋)

 

 

肉垂をくちばしの上にチョコンとまとめ

お腹いっぱいに召し上がって行かれました照れ

 

 

 

鳥さんは

わたしたちと心を開いて交流が出来るようになると

こちらが言っている意味を理解することも出来

会話が通じるようになります

 

 

私達が思っている以上に思慮深く

種類の異なる鳥同士の間でも

互いに何か情報を伝えあえる

信号のようなものを持ち合わせているように思います

 

 

 

 

 

 

 

 

さてここから下はcovid-19

今日ワタスの目に留まった情報  

上に書かれてない部分をワタスから補足

 

Scientists in Finland say 

Covid-19 germs from a cough can spread across two shopping aisles

 

フィンランドの科学者いわく

Covid-19(感染者)の咳は

通路をはさんで両左右の通路にまで飛沫を飛ばすことが出来る

どっちを向いて咳をしたかで放出量に違いはあるものの

相当な拡散力ガーン

 

 

 

 

前出だけど

上のイラストと一緒に

この動画を繰り返し見て 外に出ることのリスクをしっかりイメージすること!

 

 

 

 

 

 

 

爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

 

人の集まるところ=地獄行き片道切符

人が群れてるエリアがあったら絶対に寄らないのが鉄則ムキー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いかに効率的に素早く感染させるか

まるでウイルス側のストラテジーに

AIが組み込まれているかのようでビックリ滝汗

絶対に負けちゃいけねームキーメラメラパンチ!

 

 

 

虹それではまた明日~チュー流れ星キラキラ