”かんしゃく”1歳の時、それはそれは大変でした。。。 | 真の意味での『己育て』を・・・♡

子供はどんどん成長しているので

5歳の息子が小さい時どんなだったかな?って

忘れちゃうことあるんです。

 

一人っ子だしね。

 

 

でも、私は1歳過ぎてから柴田メソッドに出会っているので

妊娠中や出産後すぐに柴田メソッドに出会って実践している子供と

一緒に遊んでいると癇癪のマイルドさに驚くのです。笑

 

 

 

いやぁ・・・我が息子のかんしゃく。それはそれは大変でしたから。

 

 

でも、柴田メソッドのテキストを読んで勉強したり

顧問契約もしていたので、対応の仕方やいつからマナーを教えるべきなのか

などの軸はできていたので、子供も親も一緒に成長して行ったのを覚えています。

 

 

勉強もあったので、子供が泣き叫んだ時の対応は

子供の心に寄り添って対応はできていました。

 

癇癪も一番の基本はもちろん、そうならないようにする対応です。

 

 

デパートでも、おもちゃ売り場から離れたくない子供が

ギャンギャン泣いていたり叫んでいる時、

 

「アイス食べ行こう〜」「美味しいもの食べようか」

なんていう、一番やっちゃいけないことはしなくて済んだので

 

その結果が5歳になった今とても彼をしっかりと自分の意思で

いろんな事が決められる子になったんだと思います。

 

 

 

でも、子供は本当に地域や社会、

たくさんの人によって育てられていると感じます。

 

 

ただね、それすら、いい人達に出会えるのも

親がしっかりとした軸を持って対応しているという姿勢があってこそ

なんだろうな〜と思います。

 

 

 

息子1歳8ヶ月の時に起きた癇癪に対する記事です。

 

今、こんなに子供との生活が幸せで楽しいしかないのは

ブレない軸があったからだと思っています。



この時の私に胸を張って伝えられる。

幸せな生活のために本当に頑張ったね。

大丈夫。

必ず素敵な未来が待ってるよって。

 

 

 

 

参考にしてみてくださいね。

 

そして、子育てに悩んでいるなら、その悩みにはちゃんと答えがあります。

 

その軸を作ることお手伝いします。

ご相談くださいね求愛

 

 

 

 


 

 

 

 

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