鶏と豚の宴 | ぼくはグラスのふちをまわる

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昭和40年代の思い出や、酒場についてゆる~く語ります。

今回もかなりこちらの影響を受けているのは言うまでもありません(笑)

 

 

 

が、その前に、今年お初の枝豆で宅打ち!

そして毎日同じキンカ堂式の赤いウインナーのホットドッグ!

 

それにしても飽きないのですよ!

 

これだけ毎日食べても全く飽きないのが不思議です。

さて今宵のメーンがこれ!

皮付き鶏モモステーキと生姜焼き!

 

皮付きの鶏モモ肉は、肉厚でふっくら300グラム、生姜焼きは味醂の代わりにブルーベリージャムを使ってみましたが、これが大正解!

 

これは恐ろしいほどの米泥棒です!

 

やっぱりこんなのが、一番旨いんです!

それにしても、スナポは侮り難し!

そしてブルーベリージャムもまた侮れない縁の下の力持ちなのです。

こんなヘビーなワンプレートには、ビールよりも下町ハイボールですね!

 

食べ切れなかった生姜焼きは、弁当にして翌朝の朝メシに!

これから車で出かけるので、グラスの中身は純然たるお水です。

 

ああ、それにしても冷えた生姜焼き弁当は旨いのです。