【ソウルコーチ養成コース☆Let's dance】
1月23日、24日から
ヒーラーズヒーラー本郷綜海さんの
ソウルコーチ養成コース始まっています。
ほんとbelieveのサロンがあることに感謝。
1人で集中できる空間があるって
ほんと助かる。
5時間半自分のために
時間をとること。
それは自分に価値を取り戻すこと。
ソウルコーチを学ぼうと思った理由は
なんのために生まれてきたのか?を
小さい頃から考える不思議な子供だったので
その答えをみつけるために参加。
6ヶ月先に見つけた答えを
自分の足で歩んでいきたい
と思いました。
ですが
講座の中で
なぜソウルコーチにきたのか?
をzoomの小部屋に分かれて少人数で
シェアした時は
自分が考えていた
この講座にきた理由は
表面的な理由だったと思いました。
小部屋の場が安心・安全の
ホールドスペースで
自分の本音が出すことができました。
○幼少期の傷
○過去の記憶や情報
○自分が生きている意味
○わたしが生きていくために
たくさんの人が
守ってくれている理由
○その中でわたしが
できることは何か?
わたしの幼少期に育った環境は
生きることは辛いことだ
生きることは修行だ
楽になったら死ぬ時だ
と教えられた幼少期。
楽しい=死
楽しんではいけない世界で
生き抜いていくために
そんな辛い心の奥底を
感じないために
人に見せないために
笑顔になることを
身につけていったわたし。
笑っているのにいつも心は
満たされていない自分。
36歳の時に
3分で1個心のブロック解除
マインドブロックバスターをみにつけて
ブロックをたくさんはずしまくり
ほんと生きることが楽になって
たくさん笑顔になって
人生は激変。
その出会いがあるからこそ
その6年後に
このソウルコーチに出会うことが
できている流れの中で
ようやく
わたし自身を解消できる
学ぶ準備ができたこと。
心の奥底にある楽しんではいけないと
いう思い込みや傷。
それを満たすため
楽しんで生きてていい
本当の幸福感を体感したいから
もっともっと深い部分の答えを
見つけるためにここにきたことを
コミットメントできました。
小部屋の後に
みなさんの前で
この変化を伝える機会を頂き
もっと深い部分に触れること
周りが聞いてくれる安心感の
ホールドスペースを作ってくれたことによる
コーチングでよく起こる魔法だと
綜海さんは教えてくださいました。
頭で考えていたことではなく
もっと深い部分に繋がれたことが嬉しい。
学んだこと
綜海さんの言葉が
傷や思い込みに染みて涙が出る。
ちゃんと癒されている。
傾聴のスキルも
今から反復練習する機会があることに感謝。
ソウルコーチになるためには
私自身のマインドがオープンに
なっていくこと
そして自分自身の
思い込みや批判や
ジャッジから自由になっていくこと。
まずは自分。
23日の講座の最後は
みんなで曲に合わせて踊る時間があり
私ってこんな人だったっけ?
自分を内側から表現するの苦手というより
ブロックしてる人だったと思うのだけど
グラウンディングして自分と繋がって
講座の最後に体で楽しいを表現できてる。
皆さんと踊っている自分がいました。
参加するだけで
たくさんブロックがはずれてる。
踊りたいと思ったから踊る。
あら
ソウルコーチって踊るんだったっけ?(笑)
人生使命を生きることと
嬉しい楽しいという魂が喜ぶことは
一致して豊かになっていい!
今から続く6ヶ月間
ソウルコーチになるために
しっかり学んでいきます。


