この何年もの間
沢山の調停や訴訟をやって来ていますが
ここまで来るのにはもちろん
正義は勝つ!じゃないけど
悪い事をした奴らが罰せられるのが当然だと思っていたし、それが当たり前と思ってきた

ただね、
私がやってきた調停や訴訟の中では
相手側は、ほぼほぼ嘘ばかりで
平気で嘘を言っては、
すぐそれが暴かれるわけなんだけど、
その後も平気で又嘘を重ねる
結局嘘は真実ではないから
ずっと嘘を重ねていくしかない

でもね、明らかな嘘の証拠が有るのにも関わらず、平気で嘘の陳述書を書く本人も本人だけど、それを知りつつも平気で裁判所にその陳述書を出す弁護士も悪いよね

シタ夫の弁護士は
そもそもは
干鳥の不倫損害賠償請求の時の弁護士
それがシタ夫の弁護士となるのも
利益相反という普通だったら
引き受けない案件らしい
私の弁護士は引き受ける事自体が
絶対に有り得ないと言う
そんなスレスレを歩んでる弁護士って事ね
剥奪案件

私はこのブログの当初から書いているけど
シタ夫への裁判は最後の最後

まずは
相手の女からと思ってきた
これは
慰謝料請求の時効
不貞相手を知ってから3年というものがあるし
(又は行為から20年ってのもあるけど)

裁判やれるならやってみろ

などと干鳥から
暴言を吐かれてまで
こんなふてぶてしい不倫相手を
放っておくなどできなかったから

シタ夫から
生活費も全て止められ
治療費があった為、
そんな裁判まで出来る訳ないと
思っていたんだよね

子供達を巻き込み連れ回して
知らぬは私だけ
本当に惨めで悲しい時間だった

いつの間にか今では時間が経ち
子供達を連れ去り
悪い母親の様に仕立て上げられて

自分の罪を反省する事もなく
どんどん言い分が変わっていくけれど

どれだけ結婚してから
家族を偽り、馬鹿にして
平気で家庭のお金、会社のお金を
使い続けたの?
最後問うつもりだし
責任を果たしてもらう

司法では
正しい判断をしてもらう事と
嘘の見落としなどは絶対にしてほしくない