ベビー連れのおでかけ | 生理が楽しみになる!ナースが教える経血コントロール・女性のからだの取説書

昨日は、三男の1カ月検診に 行ってきました。



待合室で待っている間、周りを見ると びっくりビックリマーク


赤ちゃんと二人きりで来ているのは、私だけ目


皆さん、おばあちゃんやご主人と一緒で、交代で抱っこしたり、荷物を持ったり していました。


確かに 見た目、大変そう。



そんな中、誰かについてきてもらわないと出かけられないと、全く思わなかった私。


何が違うのかな~、と 観察してみると・・・


私にはあるけれど、皆さんには なかったもの発見ベル


3人目の 肝っ玉母さんの『肝』


ではなく・・・(笑)

(いや、これもかなりあると思いますが。実際一人目の時は、しばらく母とセットで動いていました)


スリングです。


スリングは 家から出るときに すでに肩に下げておき、車から降ろした時に そのままポーンと入れられます。


それで両手も使えるので、荷物持ちも受付も会計も、何不自由しません。


頑張れば、おトイレも行けるでしょうねにひひ


皆さん スリングも抱っこひもも使っていなかったので、それでは さすがの『肝』持ちの私でも、首の座らぬ子を連れて一人での病院は 無理です・・・



一人目の時は、スリングではなく抱っこひもを使っていましたが、装着に手間取りました。


私は、スリングのほうが 赤ちゃんを待たせずに 使いやすく感じますね。


毎日 朝・夕と次男の園バス停までの送り迎えにも、ポーンと入れて楽ちんです音譜この時期、防寒にもいいですね。寝てしまったら、スリングごとベットに寝かせてしまっても、柔らかい布なので大丈夫。



実は このスリング、次男が産まれて買ったものですが、最初の3か月くらいしか 使いこなせなかったのです。もったいないことをしました~


今回は、しっかり使いたいな~、ということで こちら の来月の『スリング講習会』に 申し込みをしていますニコニコ


ベビー連れだと、荷物も多くなるし出かけるだけでも一苦労。


そのストレスを減らせるといいですね音譜