フラワー心理セラピストのすぎもとかつみです。
あなたはいくつの花の名前が言えますか?
バラ、ひまわり、チューリップ、ユリ、紫陽花、たんぽぽ、椿、ダリア、蓮、ポピー、コスモス、
りんどう、欄、カーネーション、かすみ草、水仙、ガーベラ、カラー、スズラン、デルフィニューム、
月見草、福寿草、金木犀、つつじ、桔梗、藤、梅、皐、桜、スプレーマム、菊、ゼラニューム・・・
ホント、たくさんありますね!
あなたはどんな花が好きですか?
ダリアなどの大輪の花? それともかすみ草などの小さなかわいい花?
花って見て、(視覚)綺麗!癒されるというだ けでなく、その香り(嗅覚)や中に食すること(味覚)ができるものもあり、
また、触れたり触覚)、と人間の五感を通して 私たちのココロを安らかに、楽しくしてくれるものです。
私は思うんです、花って美しいだけでなく、強い存在だなぁ~って。
例えば、私たちは喉が渇いたら、水が飲みたい!とその場を動いて飲みに行けますが、
花は大地に根を張って動くことができません。それでいて、 その大地にある微かな水を吸い取って
しのいでいる、そんな姿から私は花の美しさに憧れているだけでなくk、力強さにも魅せられているんだなぁ~って。
そんな花好きな私は花についていろいろ知りたい!と思い、学び、
「フラワー心理セラピスト」となりました。
「フラワー心理セラピー」は、花をつかった芸術療法です。
花の色彩心理(色)、アロマテラピー(香り)、フラワーアレンジメント(形)に、臨床心理学を統合したユニークなセラピー法です。
自由にアレンジした花から心理分析することができる他、心身を整えるために効果のある花を生活に取り入れることを提案しています。
花の色彩心理(色)、アロマテラピー(香り)、フラワーアレンジメント(形)に、臨床心理学を統合したユニークなセラピー法です。
自由にアレンジした花から心理分析することができる他、心身を整えるために効果のある花を生活に取り入れることを提案しています。
また、子ども花育インストラクターといって
花育とは、子どもの頃から花に親しむことによって、子どもの心を豊かにしていこうという活動です。
教育現場だけでなく、地域環境としての取り組みのほか、育児・家庭・職場など幅広い方面で注目されています。
「花で子どもの心にふれる」大切さ、子どもがもともと持っている生命力を伸ばすためのお手伝いをしていきます。
教育現場だけでなく、地域環境としての取り組みのほか、育児・家庭・職場など幅広い方面で注目されています。
「花で子どもの心にふれる」大切さ、子どもがもともと持っている生命力を伸ばすためのお手伝いをしていきます。
私は大人もですが、子どももネットゲームとかばかりでなく、自然に目を向けて、美しさを感じてほしいと感じています。
花には、不思議なチカラがあります。春の一日、花と触れ合って自分をみつめてみませんか?
そこで!!!
来年の4月ですが、関西のある場所で実勢にお花を使ったセラピーのセッションをさせて頂きます!
大人も子どもも参加可能です!!!
東京でもイベントがあったのですが、大盛況でした!(こちらはフラワー心理セラピー関係のイベントでした。)
関西ですが、春休みなので是非、関西以外の方々にも来て頂きたいです!
笑顔で口角挙げて(笑)お待ちしています!
楽しみにしていてください♬
詳細はまた、このブログでお知らせ致します。

