お世話になります。凸凹家の母さんです。
お立ち寄りくださりありがとうございます
すえこは月曜から登校予定
中娘は中学の職業体験のバス旅行へ
それぞれ動きのある秋となった
上娘は夜のバイトで
好きな衣装を着られるので
きせかえ人形のようで楽しいらしい
小2、中2、大2
それぞれの楽しみ方で
歩み始める凸凹家の子どもたち
母さんも子どもたちに固執していないで
新しい歩みを始めたいと思う
思うのだが……
勇気が出ないよ〜
みんな、偉いね
母さんも重い腰をあげないとな
さっきサラッと書いたけど
母さん、子どもたちに固執してたんだな
「子どもたちがいるから出られない」
じゃなくて
「子どもたちを盾にして」
出ない言い訳をしていたな
薄々気付いていたけれど
そろそろ、ありがとうと
その感情を手放す時が来たようだ
私は私の時間を愉しむ
誰にも、何にも制限されることなく
いや、誰のせいでも何かのせいでもない
自分自身だ
私の腹の決めようで
いかようにもなることだ
情けない自分
弱い自分
みんなまとめて可愛がる
自分が自分でいることに責任を持つ
誰のせいにもしない
自分が創る世界に
言い訳なんて要らないのだ
自分を信じる勇気
それだけだ