お世話になります。凸凹家の母さんです。
お立ち寄りくださりありがとうございます
先日、
父さんの在宅ワークデイがあった
お仕事の邪魔になると悪いので
お弁当を作って遠くの公園まで
足を伸ばした
山の中の公園は貸し切り状態
誰にも気兼ねなく遊び
お弁当を食べ
帰りにはすぐ隣の温泉も堪能してきた
学校を休んで楽しんでいいのか
とか、そんな罪悪感のようなものは
とうの昔に放り投げた
思えば、中娘が不登校になった時も
小さい末娘を自転車の後ろに乗せて
お弁当を持って日替わりで
いろんな公園を堪能していたっけ
こんないい季節に
学校を休んだからと
ずっと家にこもる必要はなく
出られるなら誰に気兼ねすることなく
思いっきり楽しんだ者勝ちだ
そもそも
メンタルをそこまでもっていくのが
大変なんですけどね
そんなものもすっ飛ばして
一度やってみたらどうだろうか
年齢が大きければ
映画やショッピングでもいい
あぁ、もうついてこない?
それなら、母さんが楽しむといい
思いっきりリフレッシュして
空気を変えてしまえばいい
それからそれから…
あれ?何だか私らしくないな
それぞれ事情が違うのに
同じがいいなんて言えませんね
申し訳ありません
けれど
嫌な空気は吹き飛ばしてしまえ!
とは思う
怒りに任せて空に投げ
空っぽにして束の間の開放を得る
すぐにイライラが湧くなら
また放り投げる
そのうち、その空いたところに
何かいいことが入り込んでくるでしょう
そうでも思わないと
凸凹不登校児の母なんて
やってらんないっ


あ、放り投げたイライラは
誰かに当たると悪いから
ちゃんと投げた瞬間に
無害化しといてくださいね