お世話になります。凸凹家の母さんです。
お立ち寄りくださり
ありがとうございます





どうしても気持ちが向いてしまうので
続きのようになってしまいます
上娘のことも中娘のことも
綴りたいのに
さて、気を取り直して
金曜はニコニコで帰宅
土曜も比較的落ち着いてすごし
日曜は朝から暴風雨
ヒトも犬も
もの凄い風雨にただ耐える
落雷もしょっちゅうあり
夜には気持ちが冷え込む
「末ちゃんいっぱい泣いちゃった。
明日学校行けるかな。」
そうだよね
やっぱりそれが
気がかりなんだよね
月曜の朝
学校に行きたくない気持ちを
紙に書き出して整理する
🏠自宅では
靴下をはくこと
朝食を食べること
着替えること(肌ざわりが変わることが嫌)
マスクの付け心地
などが辛いから家から出るどころではない
ほとんど嫌いな物しかでない給食
手をあげて答えを言わないといけないこと
休み時間に急にうるさくなること
クラス替えで(協力級に)知らない子がいること
喋らないといけないこと
図工は支援級で受けたいこと
(作りたいのにざわざわしていて困る)
休み時間に支援級のみんなで
サッカーをすることは楽しい
学校のタブレットで
健康観察をやるのが楽しい
雨かぜに耐え忍ぶ私たちも辛いが
台風を巻き起こすほどの
不安を抱えているのは末娘だ
とはいえ、とはいえ…
もう少し時間をくれませんか
母の腹が決まるまで
あなたが生きやすいように
あなたの素敵な世界観が
壊されることなく
広げていけるように
もう少し、もう少し。
ごめんね。
あなたからみると
とても強く見えるかもしれないけれど
案外、母は脆いのよ
もちろん
最大のピンチを迎えている
今のあなたに弱さなんて見せないよ
全力で
あなたがどうしたいのか
一緒に考えていきたいから
どうか、もう少し
母に猶予をください
