ホロスコープを読めるようになりたいなら
西洋占星術講座基礎編が
最短で最速の道になると思います。
昨年「西洋占星術講座基礎編」を修了なさった
Eさん(40代 会社役員)
海外出張も多く世界を飛び回る方です。
Eさんは西洋占星術講座基礎編を受講者に多い
独学をしてみたけども
ホロスコープが読めるようにならない。
でもホロスコープを読みたい!と
ほともこの講座にいらしゃりました。
ご感想をいただきましたのでご紹介します。
【Eさん(40代 会社役員)】
●受講のきっかけ
ホロスコープをよみたとと思ったキッカケは
ホロスコープに書かれている
自分の人生を自分でよみたい
という思いがあったためです。
周りにホロスコープをよめる人が多く
ほとんどの方が独学だったため
そこでオススメされた本をよんでいました。
ただ、しばらく一人で取り組んでいると
自分にとってラクなよみ方になったり
見方が偏ったりしても気がつきにくい
と感じたことから
少人数でオンラインで学べるところを探しました。
●受講前の占星術への理解度
12星座や惑星、ハウスなどの意味はわかるけれど
ホロスコープにしたときに、互いの関係性や影響などを
よむことはできないレベルでした。
●基礎編を受けて得られたもの
講座のなかでは、浮ついた話ではなく
過去のできごとや実在する人の事例で
ホロスコープを説明してくださるため
シッカリ、ミッチリ学ぶことができました。

受講生のホロスコープが題材になることも多く
自分のホロスコープの
詳しいよみ方はもちろんのこと
ほかの受講生の方の
ホロスコープとそのときにあった体験など
実感を伴う具体例をたくさん聞くことができます。

この生きた題材によって
学びがより深いものになっていると思います。
基礎編と謳った講座ですが
復習や課題(自由提出)を積みあげるなかで
自然と応用力がついていったと感じています。

●基礎編受講後できるようになったこと
ホロスコープに現われている情報の波にのまれず
1つ1つ分解してよみ、
そこから関係性や特徴を
見つけられるようになりました。

現在は、少し未来の天体の動きをみています。
この1~2年のなかで
意識したり、取り組んだりするとよいこと
注意しておくことなどを洗い出して
未来につながる今の時間を
いかに活かしていくか、をホロスコープから読み
楽しみながら取り組んでいます。
●「西洋占星術講座基礎編」受講を検討中の方へ
ホロスコープを読めるようになりたいなら
この講座が、最短で最速の道になると思います。

占星術に限らず、学びは継続が大切ですが
それでも、最初のハードルを
いかに確実に、楽しく、
ラクに超えられるかによって
そのあとの進み方や
目ざすことができる場所は変わってきます。
最初の1歩から学びたい
自分の人生を輝かせたい
そういった方にオススメの講座です。
ほともこ先生のところで
基礎を学べたことに感謝しています。
ありがとうございました。
☆
Eさんありがとうございました!
世界中を飛び回り忙しい中
よくぞ基礎編の講義に
ついていらっしゃったと思うのですが
最初のハードルを、いかに確実に、楽しく、
ラクに超えられるかによって
そのあとの進み方や
目ざすことができる場所は変わってきます
と、基礎編の講義についておっしゃってくださるくらいに
楽しさや喜びのみならず
日常にお仕事に、活用できるレベルで学んでいただけたことを
とてもうれしく思いますし
基礎編を開催していて本当によかった!
と心から思います。
西洋占星術講座基礎編は
現在は開講リクエストを受付中です。
ZOOMでのオンライン講義なので
世界のどこにいても受講できます。
ホロスコープを実生活はもちろん
お仕事にプラスアルファで活かしたい方
そのための占星術の基礎を丁寧に学びたい方
はもちろん
独学に限界を感じている方
「なんとなく」から「実感と手ごたえ」をもって
ホロスコープを読めるようになりたい方は
※次回期希望の方のリクエストは随時承っております。お問い合わせフォーム★より希望日程をご連絡ください。
※個人レッスンは受付休止中です。
◆個人セッション
ご紹介の方かメールマガジン読者様に限ります。
ZOOM・電話での音声通話セッションのみ承っております。
メールマガジンではいち早く星読み情報を配信しております。気になる方はメールマガジンにご登録ください。
※本メールマガジンはバックナンバーを公開しておりません。
個人セッション
地方特別セッション
西洋占星術講座 基礎編
個人レッスン
単発講座(季節に応じて)
お客様の声
メールマガジン(不定期配信)
◆ご予約&お問合せ先
本メールフォームよりお申し込みください。
※執筆やイベント出演、講座依頼など承っております。お気軽にご相談ください。
※24時間経っても返信がない場合は、送信トラブルの可能性がございます。お手数ですが、下記のメールアドレスまで、直接ご連絡くださいませ。(☆を@に変えてお送りください。)
hotomoko17☆gmail.com





無料メールマガジン