大きなキャンバスに描くとき
わくわくする気持ちと
怖さがやってくる





失敗したくない…
綺麗にかかなきゃ…






そんな声を超えていくとき
しずかなぬくもりに触れていった




ちいさく魂が震える響きがひろがる
やがて
体の奥から美しい光がはなたれていった





よろこびの光はどんどん広がり
わたしを安らぎでつつんでいった














光の世界を描くことは
わたしに希望とよろこびを与えてくれる

絵を描ける
しあわせに魂がふるえる

何もまとわない
素のわたしを生きてるこの喜び!
この感覚をたいせつにしたい
♡⊹ ˚ ˖ ࣪ ׅ